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SEX PISTOLS(7) (スーパビーボーイコミックス) (スーパービーボーイコミックス)
 
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SEX PISTOLS(7) (スーパビーボーイコミックス) (スーパービーボーイコミックス) [コミック]

寿 たらこ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 650 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

最高ソサエティにして、神秘の存在「人魚」
その血を受け継ぐヴァルネラは、特殊すぎるがゆえ、人と交わることができない。
一方、神経質で人嫌いの志信もまた、17歳で孤独のさなかにいた。ヴァルネラの「教育係」という大きな使命を負うまでは。
ヴァルネラが率直に言う。「先生を知りたい。触りたい」と。初めての触れ合いに戸惑う志信だが…。

登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: リブレ出版 (2013/6/10)
  • ISBN-10: 4799712993
  • ISBN-13: 978-4799712993
  • 発売日: 2013/6/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 待望の新刊 2013/6/10
形式:コミック|Amazon.co.jpで購入済み
正直、この続編を読まない限りちゃんとしたレビューは書けないと思った。
まるでヴァルネラのように形が出来そうで霧散してゆくイメージで、読むたびに違う感想を持つ。

6巻で志信をおもちゃにするつもりだったヴァルネラと、ヴァルネラに嫌悪しか感じなかった志信のイメージが残っているからか、生け贄のはなしのせいか、人魚の存在の特殊さが際立つばかりでこの先の展開が全く想像もつかない。

ヴァルネラに看破される程に焦って先生として優位に立とうとしたり、17才の志信は会った事も無い父親と姉の巻尾の精神的支配から逃れられないで只もがいているだけのようだ。

ヴァルネラを人の形の器に容れることが使命のようだが、志信も確か形をもって生まれてきてなかったはず。

どのように育って今の志信に成ったかは語られては無いが、自らの父親には存在さえも否定されて生まれて来ている志信と館を寄り代に放置されたヴァルネラは似ているのかもしれない。例えれば合わせ鏡の様に。

米国と国政の幼少期に志信の姿が出てきた事が無いし、度を越した潔癖性と人間不信を見ると安心出来る環境で愛情深く育ったのではないのだろうと推測する。

ヴァルネラが志信を求め境界を超えようとしたり、運命の相手と認識したり、志信とヴァルネラの関わり合いで、志信のくびきからの解放とヴァルネラの膨大な自我の寄り代からの解放を期待する。

まだ此の巻では他の巻のSEX PISTOLSの様に、恋情が押さえきれないとか愛情が溢れている訳でもなく、一筋縄ではいかないような裏とか駆け引きとか、ほとんど殺してしまいそうな勢いで切り掛かるに至った経緯など早くも次巻が待たれる思いである。

評価の星は今後の期待感でもある。

作家の作画も随分とかわったようなイメージで、巻末にあるおまけで熊樫が誰?って感じる程やつれてたし、のりりんの魂現なんか猫というより犬にみえた。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By tomomori トップ500レビュアー
形式:コミック
176頁の薄さでこの値段は高い。内容は人魚と志信の出会いの回想がほぼ全部で、人魚なる存在の解説と、陰性の思念がトグロを巻くモノローグが続く。作者さんは「生まれのコンプレックス」というのに相当に拘りがあるのだなー、と再確認したが、毎度それだと個人的にちょっと飽きる。そして、ついに「人魚」登場だが、(ネタバレご注意)実体のない水の化身みたいな存在らしく。名称通りに古典的マーメイドを期待していた私は少々ガッカリだった。ちなみに巻末の小話以外ではノリ夫クンは全く登場しない。
前巻の白い画面にショックを受けた方々には「画面は改善してます」と。しかし様変わりした線で描かれたキャラの絵柄にかつての面影は薄い。気前良く星を出せないのは、ノリ夫くん話の展開を楽しみにしている者としては、何年経っても別キャラの話が展開することにさすがにメゲてきたため。しかも今回はノリ夫が本編にチラリとも登場しないので、さらにメゲる。あるいは、主役不在の群像劇だと諦めるべきなのだろうか。次巻も志信と人魚の話が主になるのだろう。となると、本格的にノリ夫話に戻るのは更に何年後になるのか。特定キャラに対する愛着よりも、作品全体に興味のある方々に向けて三ツ星。
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5つ星のうち 5.0 どこにもないBL 2013/6/12
形式:コミック
7巻は人魚と獅子のキメラ、ヴィビとしのぶメインの巻。

6巻で受けたヴィビのイメージが全然変わった。
もっと恐ろしくて力で全てを支配するような頭のネジ一本飛んだ暴君かと思ったら、
ある意味すごくピュアというか。
しのぶが好きでそれに応えて欲しくて必死になってるヴィビ可愛かった。

そして7巻まで全然興味のなかったしのぶが超可愛かった!!!
ヴィビに惹かれていく自分を認めたくなくて、否定するけど
キスを拒む事ができなくて赤くなってる潔癖なしのぶ可愛い!!!

惹かれあう様も斑類ならではって感じで、寿たらこ節な画面で見せてくれて面白かった!

ノリオ達はそっちのけですが、後ろの番外編の方でちょっと会えて良かったです。
大好きな委員長もいて嬉しかった。
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