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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
期待はずれ,
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レビュー対象商品: Rubyの冒険―言語解説とファンタジー (I・O BOOKS) (単行本)
本書の各章のページ数は以下の通りでした。序章 プロローグ 5ページ 第1章 「ActiveScriptRuby」について 12ページ 第2章 Rubyの基本 4ページ 第3章 「変数」の種類と取り扱い 4ページ 第4章 演算子 24ページ 第5章 制御構造 24ページ 第6章 コメントの書式 3ページ 第7章 クラスとモジュール 20ページ 付録 86ページ Rubyについての基礎の基礎は書いてありますが、その先が書いていないようで、物足りませんでした。 Rubyのすごいところについての説明は、わかりやすくてとても良かったのですが、それ以外の部分については説明不足と感じました。 付録の占める割合が大きいのですが、付録の半分以上はソースです。 付録のかわりに第3章〜第7章の内容がもっと詳しく書かれていれば、評価が高くなった可能性が高いです。 著者の丸岡孝司さんの「絶対現場主義Visual C#実践講座」がとても良かったので、つい中身を確認せずに買ってしまいましたが、失敗しました。 萌え狙いなのか?という感じもしますが、この本のターゲットがわかりません。
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