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Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55


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新品の出品:34¥ 26,300より 中古品の出品:3¥ 21,980より
  • OCTA-CAPTUREで高い評価を得た高音質設計のマイク・プリアンプ「VS PREAMP」を2基搭載。
  • 超低レイテンシーと安定動作を実現する「VS-STREAMING」テクノロジー採用。
  • 最適な入力レベルを自動設定可能な「AUTO-SENS」搭載。
  • USB 2.0への対応と、シチュエーションを問わず活用できるUSBバス・パワー駆動に対応。
  • DAWソフトウェア「Ableton Live」を同梱。
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製品の特徴:
  • 製品概要:コンパクト・ボディで高音質なレコーディング環境を実現。高機能な次世代スタンダードUSB 2.0オーディオ・インターフェース。
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商品の情報

詳細情報
メーカー型番UA-55
  
登録情報
ASINB005175BEC
Amazon ベストセラー商品ランキング 楽器 - 241位 (ベストセラーを見る)
発送重量1 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2011/5/17
  
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商品の説明

商品紹介

QUAD-CAPTUREは、高音質設計VS PREAMP、低レイテンシーを実現するVS STREAMING、ワン・アクションで最適な入力レベルを設定できるAUTO-SENSEなどを搭載の4IN/4OUT、最大24bit/192kHzのUSB 2.0オーディオ・インターフェースです。ライブで威力を発揮するグランド・リフト機能も搭載。過酷な環境でも安心して使える堅牢なアルミ・ボディを採用。USBバス・パワー駆動にも対応し、自宅、ステージ、モバイル環境など、どんな環境下でもスタジオ・クラスのレコーディングを可能

Amazonより

クリアなサウンドを実現するVS PREAMPを2基搭載。

クリアなサウンドを実現するVS PREAMPを2基搭載。

QUAD-CAPTUREは、高い音質とコンパクト性を両立させた次世代オーディオ・インターフェース。2系統のマイク入力端子には、V-STUDIO 700や、デジタル・ミキサーM-400、OCT-CAPTUREゆずりのハイ・クオリティーなマイク・プリアンプVS-PREAMPを搭載。さらにアナログ回路とデジタル回路を基板レベルで分離することで、回路間の干渉によるノイズやクロストークなどの問題を徹底的に排除。
もちろん厳選されたA/Dコンバーターや高性能DSPによる高品位なデジタル・コンプレッサー回路など、V-STUDIO700やOCTA-CAPTUREで培ってきた設計理念を継承し、透明感のあるサウンドを追求。楽器やマイクが持つ本来のサウンドを余すことなくキャプチャーすることができる。
また、プリアンプ部には独立したロー・カットと位相切り替えスイッチを搭載。デジタル・コンプレッサーを含む各種パラメーターは専用に開発されたコントロール・パネルから自在にコントロールが可能。

4 IN/4 OUTの高音質USB 2.0対応オーディオ・インターフェース。

QUAD-CAPTUREはコンパクト・サイズながら4 IN/4 OUT、最大24bit/192kHzの入出力を実現。
インプット1-2はXLRコンボ・ジャックを採用し、ファンタム電源の供給に対応してコンデンサー・マイクも使用可能なXLR端子と、シンセサイザーなどの電子楽器の接続に最適なTRSタイプの標準フォーン端子を兼ね備えている。また、インプット1はリア・パネルのHi-Zスイッチによりギターやベースをダイレクトに接続することができる。
アウトプットにはTRS標準フォーンタイプのステレオ・アウトを装備。ノイズの影響を受けにくい、高品質のバランス接続はモニター・スピーカーなどの接続に最適。さらにコアキシャルのデジタル入出力と、MIDI入出力端子を1系統ずつ搭載するなど、さまざまな入力ソースに最適な入力端子を備え、シンプルながらシーンを選ばない、高い柔軟性を持ったレコーディング環境を構築できる。
パソコンを使ったDAWシステムで問題になりがちなグランド・ループによるノイズを回避するグランド・リフト機能を装備し、ダイレクト・ボックスとしても活用可能。音楽制作用途だけでなく、ライブ・ステージなどあらゆる環境下でも安心して使用することができる、高い信頼性を実現。

VS STREAMINGによる圧倒的な低レイテンシーを実現。

QUAD-CAPTUREは、OCTA-CAPTUREで好評の、新開発オーディオ・ストリーミング・テクノロジーVS STREAMINGを採用している。ドライバとハードウェアを高度に融合させることで、レコーディング時に問題となるモニター音のレイテンシーを超低レベルに抑えるとともに、システムの安定動作を実現。
VS STREAMINGは、ハードウェアに内蔵された高精度オーディオ専用クロックを元にハードウェア、ドライバ、DAWがそれぞれ同期。低ノイズ/低ジッターの高音質を実現するとともに、オーディオ・ストリーミング時には優れたパフォーマンスを可能にし、これまでにない低レイテンシーとクリアな音質を成し遂げている。
ドライバは、Windows環境のWDM/ASIO 2.0およびMacintosh環境のCoreAudioの両プラットフォームに対応。SONARをはじめとした様々なDAWソフトウェアとの組み合わせにおいて最適なレコーディング環境を構築することができる。

入力レベルの自動調整が可能なAUTO SENS機能を搭載。

QUAD-CAPTUREのアナログ入力端子には、楽器の音量を解析して最適な入力レベルを自動設定するAUTO SENSを搭載。AUTO SENSをONにしたら一定時間のリハーサルを行うだけで、入力信号の音量変化を解析し、DAWに適正なレベルでレコーディングが可能。セッティング時間が限られたレコーディング時や、入力レベルの設定ミスによるクリップなどの失敗を未然に防ぎ、安心したレコーディングを行える。
入力レベルはSENSつまみの周囲にレイアウトされた高精度のLEDインジケーターにより視覚的に確認できるなど、使い勝手が向上している。
AUTO SENSは本体ボタンだけでなく、新開発のコントロール・パネルを使ってパソコンから遠隔でON/OFF操作を行うこともできる。コントロール・パネルでは、サンプリング・レートをはじめ、デジタル・コンプレッサー、ダイレクト・モニタリングなどすべてのパラメーターをグラフィカルに確認可能。ピーク・インジケーター付きのレベル・メーターや、コンプレッサーのゲイン・リダクション・メーターも搭載し、ハードウェア・エフェクター感覚でストレスなく操作することができる。
インプット・レベルやコンプレッサーのパラメーターなど、あらゆる設定情報はパソコン上へ保存しておくことが可能。接続する楽器ごとに設定を記録しておけば、シチュエーションに応じた最適なレコーディング環境を瞬時に再現することができる。

USBバス・パワー駆動で、ロー・ノイズ、ワイドレンジを実現。

QUAD-CAPTUREは、ノート・パソコンと組み合わせてのモバイル環境に最適なUSBバス・パワー駆動ながら、4 IN/4 OUT、最大24bit/192kHzを実現。USBバス電源を本体内部で再生成し、電圧をワイドレンジ化することにより、さらなる高音質と安定動作を可能にした。
これにより、UA-25EXから約20%の電源効率向上に成功。バス・パワー駆動ながら14dBという広大なヘッド・ルームを実現し、同時に外来ノイズに強く堅牢なアルミ・ボディを採用することでコンパクト・サイズながら広いダイナミック・レンジとロー・ノイズを約束。

すぐに音楽制作が始められる最新DAWソフトウェアを同梱。

すぐに音楽制作が始められる最新DAWソフトウェアを同梱。

QUAD-CAPTUREには、Cakewalkの定番DAWソフトウェア「SONAR X1」をベースに開発された「 SONAR X1 LE」を同梱。
SONAR X1 LEは最大32bit/96kHzの高音質レコーディングに対応し、最大32オーディオ・トラック、24プラグイン・エフェクトと8プラグイン・シンセが同時に使用可能な本格的なDAWソフトウェア。
ロックやジャズ、ヒップホップなど、多彩なジャンルに対応するドラム・セットを多数収録し、リアルなドラム・サウンドを再現可能な「Studio Instruments Drum Kit」や、人気音源「D-PRO」と「RAPTURE」から厳選した150種類のサウンドを内蔵した「Cakewalk Sound Center」、シンプルなアナログ・シンセサイザー「Square I」などのプラグイン・シンセサイザー、さらに音作りに欠かせないプラグイン・エフェクトを付属し、手に入れたその日から本格的な音楽制作を始めることができる。

リア・パネル

リア・パネル

主な仕様

オーディオ録音再生チャンネル数
○サンプリング周波数 96kHz、48kHz、44.1kHz:録音=4チャンネル、再生=4チャンネル
○サンプリング周波数 192kHz:録音= 2チャンネル、再生= 2チャンネル
信号処理
PCインターフェース=24ビット、AD/DAコンバーター=24ビット、内部処理=40ビット
サンプリング周波数
AD/DAコンバーター(192kHz、96kHz、48kHz、44.1kHz)、DIGITAL(IN/OUT)(96kHz、48kHz、44.1kHz)
規定入力レベル(可変)
INPUT 1〜2(XLRタイプ)=-60〜-6dBu、INPUT 1〜2(TRS標準タイプ)=-50〜+4dBu
規定出力レベル
OUTPUT 1〜2=+0dBu(バランス)
ヘッドルーム
14dB
入力インピーダンス
INPUT 1〜2(XLRタイプ)=4.8kΩ以上(バランス)、INPUT 1〜2(TRS標準タイプ)=15kΩ以上(バランス)
出力インピーダンス
OUTPUT 1〜2=2kΩ(バランス)、PHONES=47Ω
周波数特性
192.0kHz=20Hz〜90kHz (+0/-8dB)、20Hz〜60kHz (+0/-2dB)、96.0kHz=20Hz〜40kHz (+0/-2dB)、48.0kHz=20Hz〜22kHz (+0/-2dB)、44.1kHz=20Hz〜20kHz (+0/-2dB)
ノイズ・レベル
INPUT 1〜2 → OUTPUT 1〜2=-95dBu typ.(GAIN:min.、入力 600Ω終端、IHF-A)※ 内部Direct Monitor Mixer設定:入力チャンネル・フェーダー=ユニティ
ダイナミック・レンジ
AD部 INPUT 1〜2=104dB typ.(GAIN:min.)、DA部 OUTPUT 1〜2=109dB typ.
接続端子
INPUT 1〜2【XLRタイプ(バランス、ファンタム電源 : DC 48V 、* 6mA Max)* 1チャンネルあたりの電流値、TRS標準タイプ(バランス)* INPUT 1はハイ・インピーダンスに対応】、PHONES(ステレオ標準タイプ)、OUTPUT 1〜2(TRS標準タイプ(バランス))、COAXIAL IN、COAXIAL OUT、MIDI端子(イン、アウト)、USB端子
インターフェース
Hi-Speed USB、デジタル入出力(コアキシャル・タイプ(IEC60958に準拠))、MIDI入出力
電源
USB端子から取得
消費電流
480mA
付属品
取扱説明書、Driver CD-ROM、USBケーブル、Cakewalk SONAR LE DVD-ROM(Windows)、保証書、ローランド・ユーザー登録カード

Windows 動作条件

対応OS
Microsoft Windows 7、Microsoft Windows Vista SP1以上、Microsoft Windows XP Home / XP Professional SP2以上※すべて日本語版
対応パソコン
USB 2.0ポートを標準で装備しているWindows対応パソコン
CPU/クロック
Intel Core2プロセッサー/1.6GHz以上
メモリー
1.0GB以上(2.0GB以上を推奨)
必要なハードウェア
DVD-ROMドライブ(インストールに必要)

※Windows XP Media Center Edition / XP Professional x64には対応しておりません。
※AMD社のM780GチップセットおよびAMD社のM780Vチップセットを搭載したパソコンでは、音切れが発生するなど正常にお使いいただけない場合があることが確認されております

Macintosh 動作条件

対応OS
Mac OS X v10.4.11以上 ※すべて日本語版
対応パソコン
USB 2.0ポートを標準で搭載しているApple Macシリーズ
CPU/クロック
Intel Core プロセッサー
メモリー
1.0Gバイト以上(2.0GB以上を推奨)
必要なハードウェア
DVD-ROMドライブ(インストールに必要)

※Windowsが動作しているMacはサポート対象外となります。
※パフォーマンスを必要とするアプリケーションでお使いになる場合、そのアプリケーションが、お使いのMacに搭載されているCPU に対応している必要があります。

外形寸法 / 質量

幅 (W)
185 mm
奥行き (D)
134 mm
高さ (H)
44 mm
質量
570 g

※USB 3.0ポートに接続して正常に動作しない場合は、USB 2.0ポートに接続する必要があります。
※USB 2.0と互換性のないUSB 3.0ポートではお使いいただけません。
※USB 3.0ポートに接続した場合でもUSB 2.0規格の機器として動作し、製品本体のパフォーマンスが変わるものではありません。
※バス・パワー・タイプのUSBハブではお使いいただけません。
※192kHz以上でお使いになる場合は、Intel Core2プロセッサー/2GHz以上、7200rpm以上の内蔵ドライブが必要です。
※お使いのアプリケーションによっては、上記以上の動作条件が必要になる場合があります。
※本製品は本動作条件を満たす標準的なパソコンで動作を確認しておりますが、この条件下での動作すべてを保証するものではありません。同一条件下でも、パソコン固有の設計仕様や使用環境の違いにより処理能力が異なることをご了承願います。
※バス・パワー・タイプのUSBハブではお使いいただけません。

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5

最も参考になったカスタマーレビュー

63 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゲルビーム 投稿日 2012/1/13
 自宅用のサブ機として購入しました。

 4in4outと入出力は少な目ですが、接続の自由は高く、コンデンサーマイクも2台繋げ、コアキシャルでデジタル転送も出来るので、とにかくたくさん入出力ポートが欲しいという方以外であれば、充分に満足のできる仕様だと思います。
 この価格帯のオーディオインターフェースだと、コンパクトさと共に入出力の機器も限られてしまうことも多いですからね。昨今の音響機器にはデジタル端子が搭載されているものが非常に多いので、この点は大きな利点です。
 PC上で操作するコントロールパネルも、入出力をまとめたり、コンプをかけたりと、ちょっとしたミキサー代わりに使えるので、軽くルーティングなどをしたいけれど、これ一台で済ませることが出来ます。

 ドライバも現時点で非常に安定しており、192kの高サンプリングレートでオーディオデータを扱っても特に問題なく利用することが出来ました。レーテンシーもよいのでドライバ部分にはとても満足しています。
 取り回しも考えられており、フロントにアウトのボリュームがあるのも便利ですし、オートセンスもパッと楽器を録るときなどには重宝します。無駄なものを搭載せずによくまとめたなという印象です。

 また、USBのバスパワーで駆動するのもポイント高いです。
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56 人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hajimemusik 投稿日 2012/1/13
非常に音質もいいし,インターフェイスとして使い勝手最高.

1つだけ,これから購入される人に.

USB3.0でPLAYBACKすると,ブチブチとノイズが乗ります.
これは,マザーボードにもよるかもしれませんが….
USB2.0ではノイズが乗りません.
2 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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26 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 あひる 投稿日 2012/6/23
Amazonで購入
今までは安いスカイプ用のマイクで歌を録音していましたが、「サー」というようなノイズがどうしても消えず、ちゃんとしたインタフェースで録音しようと思いUA−55を購入しました。
それなので、この手の機械に関してあまり知識がないド素人です。

購入してすぐ説明書を読んでパソコンにつなぎましたが、専門用語が多くてネットでも調べながら操作してました。
ただ、どうしても分からないところはサポートセンターの方にも問い合わせましたが、
サポートセンターは対応がとても丁寧で、機会に疎い私でもわかるように手順を追って細かく指示をしてくれましたよ^^
今では、素人の私でもノイズの無いクリアな音質で録音を楽しめています。

初心者にはUA−33の方がオススメとの意見をネットで見ますが、やはり音質はUA−55の方が良いという意見が多いですね。
私のように機械に疎い人でも、説明書をしっかり読んだりネットで調べたりすればそこそこ使いこなせるのではないでしょうか。
やっぱり良い音質で録音できると楽しいですし気持ちがいいですから、思い切って買ってみてよかったと思います。

サポートセンターの対応が良いのも初心者には嬉しい点だったので大満足の星5つです!!
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 エリンギのバター炒め 投稿日 2013/5/16
接続で困っている方がおられるようなので、私の失敗を参考にして下さい。今まで使っていた EDIROL製 UA-4FX がとうとう壊れたので、後継機の本機を購入したのですが、本機の OUTPUT の形状が旧機と違っていたため、手持ちのアンプの INPUT ( 赤、白の RCA 型 ) への接続方法が最初分りませんでした。結論から言うと、

・audio-technica 製 GOLDLINK Fine ( ピン×2-モノラル標準×2)1.5m AT581A/1.5
( このケーブルは Amazon から入手できます。 ) とか、

・MOGAMI 製 【 NEGLEX2534 黒 】 TRSフォン-RCAピン1m 2本ペア / NEUTRIK NP3XBAG & MOGAMI 7551

とか、で接続出来ます。上記の白いケーブルで、本機の OUTPU T1L とアンプの白い INPUT を、赤いケーブルで本機の OUTPUT 2R とアンプの赤い INPUT を接続します(OUTPUTの接続を逆にするとスピーカの極性が逆になるので注意)。詳細は、『 バランスとアンバランスケーブルの接続について 』で、検索して見て下さい。

恥ずかしながら、この手の接続に素人なもので、最初ステレオとモノラルの違い
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