ニコレット・ラーソンそしてドラマー、キース・ヌードセンが天国から光を投げています。とても明るいサウンド。楽曲、ミキシング(音の処理)ともに満点です。
今作ではドゥービー・ブラザーズの参加が特筆されます。
ごきげんな1Radiolandoではギターsoloにパトリック・シモンズ。
たたみかける8ビートpop2ウー・イーではコーラスにリンダ・ロンシュタット。(12ともにドラムはKヌードセン)
サウス・フレイバーのシャッフル・ビート5tears~
トリプレット<3連符>popな8Fool for love
静かにしめくくるL・ジョージの9Long distance love 私にとっては<一部そうではないが>AOR名盤ベスト10の一枚。
全曲がメジャー・キー(長調)です、気分が沈んだときにもどうぞ!