テフロンのフライパンを半年ごとに買い替えて使用してきましたが、
高くついてしまうので、以前使用していた鉄フライパンに戻しました。
すでにリバーライト製品は極の玉子焼き器を3年前から使用していますが、手入れは楽です。
難点は、持ち手部分が頑丈な木製のため、フライパン本体は軽いのですが柄が重いことです。
玉子焼き器では気にならなかったのですが、24cmのフライパンからはLサイズの持ち手に
サイズアップするため、重さもですが、太さもでてしまい、ちょっと持ちにくいです。
26cm・28cmフライパンと同じサイズの持ち手なので、24cmではバランスが悪いんです。
ちなみに、持ち手はスペアが売られているので、腐食したら替えることができます。
極の玉子焼き器を一時期、IHで使用していましたが上手くいきませんでした。
今はガスコンロで使ってしますが、同じ使い方でも全くの別物のように綺麗に焼けます。
やはりIHに使えるといっても、そんなに向いていないのかなと思います。
鍋蓋は24cm用と記載のある物は、ほとんどの物が微妙に大きすぎて浮いてしまうそうです。
クチーナのガラス蓋24cmで失敗しました。
リバーライト極専用の普通の蓋(ガラスではない)が別売りされていたので、そちらを購入しました。