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| 型番: | 169492 |
| 組み立て式: | はい |
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45 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
な…なんじゃこりゃー(驚),
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レビュー対象商品: RG 1/144 GAT-X105 エールストライクガンダム (機動戦士ガンダムSEED) (おもちゃ&ホビー)
ストライクが好きなら即購入をオススメします。 私がはじめて作ったガンプラはHGストライクガンダムでした。 そして、なんとか組み上げたストライクを片手に私は思っていました。 「どうしてアニメと同じ動きができないの?」 でも、このRGストライクはアニメと同じ動きができる。 オープニングのポーズが、アイキャッチのポーズができる、できる。 組み立ては相変わらずのバンダイクオリティー、丁寧に組み立てれば誰でもカッコイイストライクガンダムができます。 9年という月日でここまで進化したストライクガンダム。 ぜひ手にとってください。
69 人中、62人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最高のストライクガンダム,
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レビュー対象商品: RG 1/144 GAT-X105 エールストライクガンダム (機動戦士ガンダムSEED) (おもちゃ&ホビー)
これは、新旧問わずガンダムは好きだけど、普段プラモは作らない。 そんな方に向けたレビューである事をお伝えしておきます。 私は殆どプラモを作らない初心者なのですが、 ストライクガンダムのデザインが好きなのでRGで出ると聞いて購入しました。 (発売済みのRG RX-78ガンダムは自分の感性外アレンジなので購入していません) 1/144スケールながらパーツの多さとディテールの細かさに圧倒されますが 細かなパーツが徐々に組みあがり、ストライクの姿になると、 そのプロポーションの纏まりの高さとカッコ良さに、思わずニヤニヤしそうになります。 ランナーゲートですが、 組み立て時に各パーツのゲート痕が殆ど目立たくなる位置に付けられているのは 本当によく考えられていると思います。(一部パーツはそうでもないかも) フレームを接合し、フレームカバーを組み付け、装甲を被せてゆく。 この一連の細かい作業が、本当に縮小版ロボットを作っているような感覚を思わせ こういう面もRG(リアルグレード)を楽しむ要素なのかと思わされました。 また、アイデンティティーである顔のパーツが13個もあり 継ぎ目が一切存在しない組み立て構成にも驚かされました。 その上凄まじくカッコよく、正にガンダムの顔です。 目周りのシール作業は特に神経を使いますので、焦らず落ち着いてゆっくりと。 そして兎に角よく動く。 立ち膝姿勢なんか余裕でこなしますし、内部フレームに連動して動く装甲を見て よくこのサイズでこんな事が可能な設計が出来るものだなと感心しますホント。 ただ、動かす時はスライド装甲の扱いに少しばかり気をつけましょう。 普通の1/144シリーズガンプラより相当細かい作業が多いので、 一気に仕上げようとせず日を分けて作るのが良いと思います。 また、私のように初心者の方は、説明書通りに作った方が良いと思いますよ。 その方が破損や失敗のリスクが遥かに少ないですから。 あと、私はガンダムマーカーを持っていないので 色鉛筆やシャーペンでゲート処理やスミ入れを行いました。 そんなんで出来るか!と思われるかも知れませんが、案外大丈夫なのですよ。 ストライクガンダムが好きな方は是非手にとってみては如何でしょうか? 多分マスターグレードやパーフェクトグレードより気に入るかも知れませんよ。
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
驚愕のプラモデル,
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レビュー対象商品: RG 1/144 GAT-X105 エールストライクガンダム (機動戦士ガンダムSEED) (おもちゃ&ホビー)
RGシリーズを初めて組みました。なんたる完成度でしょう。 組んでいる最中もニヤリとするほどの構成とパーツ精度です。 僕は完成したらあまり可動には関心が無くディスプレイするのですが これには参りました。 動かすスライド装甲ギミック、内部パーツ… この小ささで指の第二関節まで可動するに至っては、あまりの凄さに笑いすらおきました。 そして、継ぎ目消し処理工程が完全にゼロ。 更にキャビーゲート方式により、ゲート跡が極小面積でペーパーをササッと掛ければパーツ処理終了 (ヒケ処理及びパーティングラインのペーパー掛けはありますが) 「作る」「動かす」「飾る」全てにおいて高次元です。 僕は模型は必ず塗装をします。 しかし 今ここにある仮組みしたRGストライクを見て、完璧以上に色分けされ、 しかもプラの透けも少ない成形色で作られているこのモデルを前にして、一つ考え事をしています。 塗装する労力と費用対効果です。 細かいパーツを一個一個丁寧にエアブラシで塗装する労力が、 パチ組みにクリア掛けのみのものと そう変わらないのではと思い始めてます ゲートとヒケの処理表面は終了しました。 さて、このまま無塗装で軽くスミイレ後、市販の水転写デカールを貼り付けて、 クリア塗装で済ませてしまおうかと本気で考えています。 それ程に、自分の模型に対する価値観を揺るがせてしまうほどのキットだと感じました。 模型製作してるみなさん。 是非一度組んでみて下さい。 2011年春現在の最高峰の技術の集結が堪能できます。 間違いなくお勧めキットです。 さぁ、全塗装するか、クリアコートですますか…^^;
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