こういう綺麗な曲はPENICILLINは得意ですよね。
曲はアップテンポで聴きやすいです。
綺麗な曲だけに胸を打つ切なさ,哀しみが浮き出されてます。
虹のように美しく,太陽のように眩しく,甘い恋愛だったんだなぁ,と思います。
「君に,君の〜」と繰り返すCメロが印象的です。胸に迫るものがあります。
聴きこんでいくと,HAKUEIさんの歌い方が心に痛いです。
いつもお上手ですね。声の伸びも高さも昔と全然変わりませんね。素敵です。
曲もPENICILLINの自由性が全く失われてないです。
PENICILLINらしい1曲です。
究極の大人のロックを是非堪能してみて下さい。
こんなに心に残るバンドはなかなかいません。
ホントに最高ですよ。オススメします。
拙い文章ですみません。