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Mary, Queen of Scots (Oxford Bookworms Library, Stage 1: True Stories)
 
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Mary, Queen of Scots (Oxford Bookworms Library, Stage 1: True Stories) [ペーパーバック]

Tim Vicary
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 830 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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Mary, Queen of Scots (Oxford Bookworms Library, Stage 1: True Stories) + Henry VIII and His Six Wives: 700 Headwords, True Stories (Oxford Bookworms Library)
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商品の説明

Synopsis

The "Oxford Bookworms Library" extends the range of activities and teaching support of "Oxford Bookworms" and includes in each book an Activities section of "Before Reading", "While Reading" and "After Reading" exercises. The six stages offer stories at different levels of ability. --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容説明

England and Scotland in the 1500s. Two famous queens - Mary, the Catholic Queen of Scots, and Elizabeth I, the Protestant Queen of England. It was an exciting and a dangerous time to be alive, and to be a queen. Mary was Queen of Scotland when she was one week old. At sixteen, she was also Queen of France. She was tall and beautiful, with red-gold hair. Many men loved her and died for her. But she also had many enemies - men who said: 'The death of Mary is the life of Elizabeth.'

登録情報

  • ペーパーバック: 56ページ
  • 出版社: Oxford Univ Pr (Sd); New版 (2008/3/15)
  • 言語 英語, 英語, フランス語
  • ISBN-10: 0194789098
  • ISBN-13: 978-0194789097
  • 発売日: 2008/3/15
  • 商品の寸法: 19.7 x 18.6 x 0.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
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8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 大塚
形式:ペーパーバック
英語学習者向けに易しい英語で書かれた本.
スコットランドの女王Maryが主人公です.
日本では,イングランドの女王Elizabeth(1世)のことは有名だと
思うのですが,スコットランドの女王というと知っている方も
少ないのではないでしょうか.
そのMaryとElizabethの確執を描いた物語です.
英語と歴史の勉強が同時にできます.

語彙レベルは400,総語数は約7300,SSSの難易度レベルは1.

このレビューは参考になりましたか?
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ペーパーバック
この本は、スコットランドの女王メアリースチュアートがイギリス、エリザベス
女王によって断頭台で処刑されるまでを描いた歴史書です。
2人の戦いは単に歴史上の出来事にとどまらず
女王メアリーは、信奉者との連絡に暗号文を使用したことから、
さまざまな局面で話題にされます。

英米の小学生あるいは、英語を母国語としない

英語学習者にとってやさしく読めるように書き下ろしています。
(語彙レベルは400語です)

このレビューは参考になりましたか?
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ペーパーバック
メアリー・スチュワートは1542年12月7日、
スコットランド王ジェームズ5世とマリーとの間に生まれました。
それから6日後の12月13日に父が急死をしてしまい、
彼女はスコットランド女王になります。
そこからのメアリーの衝動的で衝撃的で波乱万丈な人生が始まり
処刑されるまでの人生を、息子のジェームズにあてた手紙の形式をとりながら
メアリー自身が語って行きます。

この本を読むまでの、私の中のメアリーに対するイメージが
悪い女王というイメージだったので、読んでみてけっこう衝撃を受けました。
メアリーが誰も信じてくれない本当の自分の人生について
息子にだけは真実を伝えようと切々と語り
自分では語る事のできない、死ぬときの様子を息子に伝えてくれるよう
召使に頼むシーンは、色々と考えさせられました。

普段、歴史物はそれほど興味がないのですが、この本は
本当に読んで良かったと思います。

やさしい英語で、スコットランドの歴史や宗教的背景を読めたのは
私にとっては、とても貴重な事だったと思います。
読みやすい文章で、Oxford Bookwormsレベル1の中では
長い文章な方ですが、長さを全く感じる事なく最後まで読みました。

語彙400 総語数7300 SSS難易度レベルは1です。

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投稿日: 2010/1/22 投稿者: フィガロ
歴史の勉強にはちょっとですが
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投稿日: 2009/7/20 投稿者: ひげダンプ
この人もまた・・・
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投稿日: 2007/9/6 投稿者: 百地樹里
歴史ものとしても面白い!
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投稿日: 2006/4/19 投稿者: 藤崎健一
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投稿日: 2004/9/19 投稿者: al-buchi
面白かった!
歴史の授業にも出てくるスコットランドの女王Maryの話。

すごく読みやすく話も面白く大満足な一冊でした。

投稿日: 2004/2/25 投稿者: わち
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