内容(「BOOK」データベースより)
野菜によって種子を直播きしたり、育苗したり分けるのはなぜ?キャベツやハクサイの結球するしくみは?どうして果菜は花芽の素質が大事?なぜ、ウリ類では摘心や整枝が必要なのか?…。野菜が育つしくみを問い返しながら、栽培のコツをさぐる。
内容(「MARC」データベースより)
野菜によって種子を直播きしたり、育苗したり分けるのはなぜ? キャベツやハクサイの結球するしくみは? 野菜の発育の過程を、植物のライフサイクルにそってQ&A式で丁寧に解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
藤目 幸擴
1945年生まれ。1968年、京都大学大学院農学研究科博士課程中途退学。同年、同大学付属農場助手。1972年、香川大学農学部助手を経て、1986年、同大学教授。1999年から京都府立大学農学部教授。京都大学博士(農学)。1982年園芸学会奨励賞受賞。1993年文部省長期在外派遣研究員として英国ロンドン大学他で研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年生まれ。1968年、京都大学大学院農学研究科博士課程中途退学。同年、同大学付属農場助手。1972年、香川大学農学部助手を経て、1986年、同大学教授。1999年から京都府立大学農学部教授。京都大学博士(農学)。1982年園芸学会奨励賞受賞。1993年文部省長期在外派遣研究員として英国ロンドン大学他で研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)