業界最先端のハイパフォーマンスツールで、
あらゆるスクリーンに対応する映像コンテンツを制作
『Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium』の収録内容
■Adobe After Effects CS5.5
■Adobe Premiere Pro CS5.5
■Adobe OnLocation CS5
■Adobe Encore CS5
■Adobe Photoshop CS5 Extended
■Adobe Flash Professional CS5.5
■Adobe Flash Catalyst CS5.5
■Adobe Illustrator CS5
■Adobe Audition CS5.5
+Adobe Bridge CS5
Adobe Device Central CS5.5
Adobe Dynamic Link
CS Liveオンラインサービスが利用可能
注目ポイント
▼画期的な手ぶれ補正「ワープスタビライザー」とS3D映像制作支援機能を搭載したAfter Effects CS5.5
--New ▼iZotope Radiusアルゴリズム搭載のオーディオ編集ツール Audition CS5.5
--New ▼64-bitネイティブ対応の圧倒的パフォーマンスで、HD、2K、4Kなどの高解像度プロジェクトをスムーズに制作
▼革新的なロトスコーピングやトラッキング機能で、動画のマスキング処理を高速化
▼映像制作に欠かせないアドビデザインツールを統合。よりシームレスなデータ互換を実現
※Adobe Premiere Pro CS5.5およびAdobe After Effects CS5.5は、64-bit環境でのみ動作します。Windows版では、32-bit環境をお使いのお客様のために、Adobe Premiere Pro CS4およびAfter Effects CS4を無償で同梱しています。
必要スペック 【Mac OS】
・ インテル マルチコアプロセッサー(64-bit対応必須)
・ Mac OS X v10.5.8またはv10.6.3 日本語版(Adobe Premiere ProでGPUアクセラレーションに対応したパフォーマンスを得るには、Mac OS X v10.6.3が必要)
・ 2GB以上のRAM(4GB以上を推奨)
・ 20.6GB 以上の空き容量のあるハードディスク。ただし、インストール時には追加の空き容量が必要(大文字と小文字が区別されるファイルシステムを使用している場合や、取り外し可能なフラッシュメモリを利用したストレージデバイス上にはインストール不可)
・ 1,280×900以上の画面解像度をサポートするディスプレイ(1,280×1,024以上を推奨)、および256MB以上のVRAMを搭載した16-bitカラー表示が可能なハードウェアアクセラレーション対応のOpenGLグラフィックカード
・ Premiere Pro:GPUアクセラレーションを利用するには、アドビ認定のGPUカードが必要。最新のサポートされるカードの情報はwww.adobe.com/go/premiere_systemreqs_jpをご覧ください
・ Photoshop Extended:GPUアクセラレーションを利用する一部の機能ではShader Model 3.0とOpenGL 2.0対応のグラフィックカードが必要
・ 圧縮されたビデオフォーマットの編集には7,200RPMのハードディスクドライブ、非圧縮のビデオフォーマットの編集にはRAID 0でストライピングされたディスクアレイ
・ Core Audio対応のサウンドカード
・ 2層式対応DVD-ROMドライブ(DVD作成にはSuperDrive、Blu-ray作成には記録対応Blu-rayドライブが必要)
・ Java Runtime Environment 1.5または1.6
・ マルチメディア機能を利用するためにQuickTime 7.6.2
・ SWFファイルとして書き出されたDVDプロジェクトの再生にはAdobe Flash Player 10
・ オンラインサービスの利用およびサブスクリプションで購入したライセンスを継続して利用するには、ブロードバンドインターネット接続が必要
※ Adobe Premiere Pro CS5.5およびAdobe After Effects CS5.5は、64-bit環境でのみ動作します。