Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
買い取りを申し込む
最大 ¥ 2,900分のAmazonギフト券
買取
こちらからも買えますよ
【コンビニ決済可能】本... ショッピングカートに入れる
¥ 14,660 + ¥ 340 関東への配送料
00310 ショッピングカートに入れる
¥ 15,100  通常配送無料 詳細
万事屋ひだまり☆毎日発... ショッピングカートに入れる
¥ 15,390  通常配送無料 詳細
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Princess Evangile ~プリンセス エヴァンジール~ (限定版) (同梱特典「特製ブックレット」「ドラマCD」)
 
その他のイメージを見る
 

Princess Evangile ~プリンセス エヴァンジール~ (限定版) (同梱特典「特製ブックレット」「ドラマCD」)

サイバーフロント
Sony PSP  CEROレーティング審査中
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)


Amazonゲーム買取サービス。遊び終わったゲームをAmazonギフト券に交換。
・Amazon.co.jpで買ったものでなくてもOK。 ・1点からでも集荷無料。 ・13,000タイトル以上の買取価格を表示。 ・商品受領後24時間以内にAmazonギフト券でお支払い。 ゲーム買取ページはこちら。 今すぐチェック。

キャンペーンおよび追加情報

  • 《ご注意ください》 タイトルに記載のない限り、商品に封入されていない「外付け予約特典」はお付けしておりません。なお、出版社やメーカーの意向により、特典内容が変更となる場合がありますので予めご了承願います。

  • 《ご注意ください》 「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。

  • 人気商品は、お一人様1個のご注文に限らせていただいております。 複数のご注文をされている場合は、キャンセルをさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  •  ◆◆◆ 掘り出し物満載! 「バーゲンストア」 と、高価買取!1点からでもお申込み可能。送料無料。 「ゲーム買取サービス」 ◆◆◆

  • PCソフトと合わせ買いで最大5000円OFFに。キャンペーンを今すぐチェック。(対象はAmazon.co.jpが販売、発送する商品に限ります)


製品情報


よく一緒に購入されている商品

Princess Evangile ~プリンセス エヴァンジール~ (限定版) (同梱特典「特製ブックレット」「ドラマCD」) + 俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブルが続くわけがない (初回特装版)
合計価格: ¥ 31,665

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B006JW4KJA
  • 発売日: 2012/4/12
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ゲーム - 14,845位 (ゲームのベストセラーを見る)

商品の説明

Amazonより

男子が女子校に入学!? 人気学園恋愛ADVがPSP版で登場!

2011年にPCゲームとして発売され、好評を博した「Princess Evangile~プリンセス エヴァンジール~」。
お嬢様ばかりの女子校に、一人入学した男子。そんな夢のような設定と、1年間の学園生活を体験するという ボリュームたっぷりのストーリーで多くのプレイヤーを魅了した「プリエバ」が、
早くもプレイステーション・ポータブル版で登場いたします!
PSPでの表示に最適化した画面構成でゲームを楽しめるだけでなく、さらに新規描き下ろしイベントCGを多数収録いたします!





ストーリー

3月のある寒い夜のこと。膨大な借金を負わされた主人公は、行くあてもなく街をさまよっていた。
そのとき、数人の怪しげな人物に絡まれていたヒロイン・瓏仙院理瀬と出会い、彼女を守りきる。
理瀬は主人公のことを見所のある男子と判断し、お嬢様学校・“私立ヴァンセンヌ女学園”に留学してくれないかと、頼んできた。
ヴァンセンヌ女学園の理事会は、“男女共学化”の方針をめぐって、まっぷたつに割れているという。
論争は長年続き、そこでサンプルとして一人の男子生徒に“留学”してもらい、それをもって共学化の是非を判断することにしたのだ。
ヴァンセンヌには、“白百合会”と“紅薔薇会”という二つのグループがある。
理瀬は白百合会のリーダーであり、共学に向けて活動していこうとするのだが、会の役員はそれに反発して、全員が辞めてしまう。
理事会では意見が二分されていても、生徒たちの九割九分は共学に反対だった。
入って早々、先行きの怪しさを感じる主人公。その上留学を続けるには、一つの条件があった。
1学期の最後、主人公の存在の是非を問う選挙で勝利しなければ、主人公は放校処分となってしまうのだった。
はたして、女子校にたった一人の男子である主人公は、
生粋のお嬢様──Filles de la Vincennes(ヴァンセンヌの乙女たち)に受け入れられるのか!?





「私立ヴァンセンヌ女学園」に一人男子として留学した主人公。お嬢様ばかりの生徒たちからは当然警戒されてしまいます。
彼女たちに自身の存在を受け入れてもらい、一年間の学園生活をおくりましょう。
一年というゲーム期間にあわせ、 ダンスパーティーや夏祭りといった季節ごとのイベントも満載。
そしてアニメなどでおなじみの話数形式(全26話)で描くことで区切りを設け、読み応えと読みやすさを両立。
1話1話、あなたのペースで読み進めることが可能です。
さらに豊富なSDイラストが、日常生活を楽しく演出!可憐なお嬢様たちのイベントCGだけではなく、
ポップでコミカルなSDイベントCGも盛りだくさんでお届けします!





カスタマーレビュー

星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Soleil D'Ecole トップ1000レビュアー
版:限定版
ファン: 5つ星のうち 5.0   
 PC版は、全クリ後もエッチシーン鑑賞だけではなくシナリオも何度も楽しんだほど好きでした。他のエロゲで主人公にイラッとしたり、重い展開に気疲れすると、いったん休止して口直しにこの作品をプレイし直してたほどです。
 
(PC版未プレイの方へ)
 とにかく、長くなりますがネタばれなしで、この作品のいいと思った部分を列挙しますね。

(1)主人公がヒーロー的。まさに主役で最高。

 これに関しては、理想の主人公像などは個人差ありますので、あくまで僕にとってということです。やっぱりサクラ大戦からギャルゲー入門した自分にとって、「強く、優しく、謙虚」な主人公が一番合うようです。この主人公は、その要素を全て備えています。
 それに「今時のシャラい若者」の匂いが一切しません。「っていうか」を「てか」「つか」と言ったり、「〜じゃね?」みたいな「だらしない若者言葉」は一切喋りません。幼馴染の千帆に対しては若干砕けて「〜なのか?」「〜だよな。」って喋り方ですけど、他の子に対しては「〜なの?」「〜だよね。」と優しい紳士な喋り方です。
 それに、悲惨な境遇にも負けずに生きてきた少年なので、すごく人間が出来ています。でも、その設定(悲惨な境遇)がいかにも漫画チックというか現実味がないので、「今時の普通の高校生」主人公がいい人にとっては同情を引いているような設定にシラけてしまい、感情移入(共感による一体感)が難しいかもしれません。

(2)シナリオライターがでしゃばらない。

 主人公の感情(思考)描写の量が控えめです。主人公の感情や思考描写で、くどく感じることはほぼありません。基本、ヒロインは全員主人公に好意を持ってる(序盤のうちはサブヒロインがかなり嫌ってるけど)ので、主人公をめぐって女の子同士が火花を散らすシーンが多いのですが、それに対していちいちモノローグで感想を語らないので、イラッとさせられることもなくラブコメシーンを楽しめるのが良かった。主人公がその場にいても女の子同士の会話はセリフテキストのみでトントン進み、本当に必要なときでしか主人公のモノローグは挟まれないので、頻繁に主人公の思考を読まされてテンポが悪くなることもありません。
 これがもし、シナリオライターがでしゃばっていろいろ描写しすぎると、何かシナリオライター自身が主人公になりきって思い浮かんだ「主人公の思考・感情」をどんどん描写して、書きながらシナリオライター自身が一番楽しんでんじゃねーか?…そういう不快感を感じて興ざめもいいとこですからね。そういうのがほとんどありませんでした。悪ノリやウケ狙い的なモノローグ文もありません。ライターによっては、よく主人公のモノローグ文で笑いを取ろうとしてイラッとさせられることもあるのですが、この作品のライター(呉)さんはそういう類の方ではないようです。
 モノローグの文体が「心の中のセリフをそのまま表示」よりも「俺は〜と思ったのだった。」というナレーション形式が多く、最初のうちはその「主人公にナレーションされてる」ような文が、「主人公=自分」の感覚を崩されてしまって興ざめだったのですが(主人公が気に入って自己投影できたがゆえに)、慣れると逆にこっちのほうが文章がだらしなくならなくて、いい気もしてきました。「心の中のセリフ」形式にしたって共感できなければ、前述のようにシナリオライター自身が楽しんでるようにしか思えませんから。

(3)ヒロインたちがまさにお嬢様!

 「お嬢様」と聞くと、理不尽なツンデレっぷりを発揮する高飛車お嬢様とかを想像してしまう人もいるかもしれませんが、この作品にそんなのは出てきません。本当にただの箱入り娘たちで、男性のことを一切知らずに育っただけの純粋無垢な女の子たちです(だから百合要素がたっぷりです)。あまりにも無知すぎて暴走してしまうこともありますが、それは汚れのない純白の心だからこそ。本当に愛らしくなります。他のギャルゲーで腹黒いヒロインたちに気疲れしているなら、やってみるといいと思います。心が洗われますよ。彼女たちも当然、すがすがしいくらい「今時のだらしない若者言葉」は使いません(それ以前に知りません)し、完成された美しさがあります。

(4)超ボリュームで、ルート分岐後も丁寧

 1学期と夏休みまでが共通ルートで、2学期から個別ルート。共通ルートだけでも16話もあり、各話ごとに主人公が活躍することでヒロインやサブヒロインたちに好かれていくので、「サクラ大戦」的な快感が味わえます。主人公本人も下心はなく、自分の正義感に従って行動して結果的に活躍してしまうだけだし、それで生徒たちの評価が上がっても謙虚なままなのですごく好感持てます。
 2学期以降も長く、どのヒロインルートでも学園祭や体育祭など共通するシーンはありますが、同じようなシーンでも誰のルートかによって会話内容や展開が変わるなど、個別ヒロインルートを丁寧に描いてます。でも、ヒロイン4人のうち1人のルートでは三角関係になって、二人の女の子が主人公を好きだと公言して取り合う、すごく楽しいラブコメになるのですが、そのヒロインルートに入ってからなので主人公が最終的にどっちを選ぶかが分かってしまってるのが惜しい。もちろん、もう一人のヒロインのルートはあるし、むしろ彼女がこの作品のメインヒロインなのですが、そのルートではラブコメ三角関係の描写はあまりないです。三角関係になった後に、そのメインヒロインの子を選びたかった自分としては、この二人に関しては2学期以降もルートを共通にし、最終的にプレイヤーがどっちか選んでからルート分岐するようにして欲しかったです。ちょっとネタばれしてしまいスイマセン。

(5)ヒロイン視点に切り替わる

 大抵のノベルADVは主人公視点のみで、「俺は〜」という主人公の語りで進行しますが、この作品では効果的にヒロインの視点に切り替わります。ヒロインの気持ちが伝わってきてすごく愛らしくなります。本来主人公が知るはずのない情報までプレイヤーが知ってしまうのですから、「主人公=プレイヤー」の感覚を崩してしまうシステムとも言えますが、ノベルADV(主人公をほぼ操作できない)って時点でもうそれは崩れていて、共感による一体感しかないわけですから、共感できさえすればあまり関係ないですね。逆に「このヒロインがこんなこと思ってたんだ」ってことを知ることが出来る分楽しいです。
 でも例えば「千帆の視点」であれば、千帆の「私は〜だった。」という語りで描写すべきだと思うが、なぜか「千帆は〜だった。」という第三者ナレーション形式。これがどうにもシラける。ナレーションしてる奴に「お前誰だよ?」って言いたくなるし。この辺はやはりPC版から変わってなかったです。

 総合的に考えてどんな人に向いてる作品かというと、「サクラ大戦」が好きな人向けですね。要するに、「ヒーロー的な活躍をして、ヒロイン(といわずサブヒロイン)全員に好かれてモテモテになりたい」「だけど主人公は謙虚で優しく紳士的な男がいい」という人向け。
 ストーリーの展開自体は、共学化へ向けた歩みはすごく説得力ある丁寧な描写だけど、悪役がらみの描写は単純で漫画チックです。拳銃持ったヤクザとか、刃物を持った犯罪者とか、やたら物騒な悪役は出てくるし、主人公はそれらに対して神がかり的な活躍をします。あまりに出来すぎた展開にシラける人もいるかも。
 まあでも、悪が徹底的に悪として描かれてる分、主人公側の正義が際立っていて、かえって気持ちいいです。この辺も「サクラ大戦」的。ただ、その辺の描写は極めて安っぽく感じてしまう人もいることでしょう。特に、ノベルゲーをたくさんやってきて、シナリオに対し肥えた目を持ってる人にとっては。僕のような、基本ノベルゲー嫌い(主人公になりきれないから)な人間がどっぷりと楽しめてしまう作品なので。
 だからといってシナリオが失格なわけではなく、結局のところギャルゲーに何を求めてるかなんて人それぞれなわけで、とくにノベルゲーはもっぱらシナリオを読むだけの娯楽で(この作品も、5回ほど4人のヒロインを選択する選択肢があるだけ。同じ子を選び続けないとバッドエンド)、シナリオの評価なんて極めて主観的なもの。どんな主人公で、どんなシチュエーションのどんなシナリオを楽しみたいか、それがバッチリ合いさえすれば、他の人がどんな酷評をしていたとしても、その人にとっては最高の作品になるんだと思います。

 正直言えば、選択肢ももっと頻繁に出して(1話10個以上)、選び方によってヒロイン4人の好感度が上下していってルートが決まるようなシステムだったら最高でしたけどね。今の時代、もうそういうのは流行らないか…。

(PC版プレイ済みの方へ)
 
 あくまで新規イベントCG追加(20枚超え)と、主題歌・ムービーを取りおろしただけで、書き下ろしの新規イベントはありません。
 3話で千帆を助けたあと瑠璃子が「正也さんにはじめてを捧げた」と言って、勘違いした理瀬と千帆に首を絞められるシーン(チビキャラCGがカットインされて揺れる)でフリーズしてしまいました。各話最初でオートセーブする機能もなくなっているので、最初からやり直すハメに。次は大丈夫でしたが、チビキャラCGがカットインされるシーンでは読み込みが重くなるので、ゆっくりメッセージ送りしたほうがいいかもしれません。
 CGはやっぱり、PC版を1920×1200のモニターでやったのに比べると荒く感じますね。特に立ち絵。

 ドラマCDは、主人公役まで起用したドラマを覚悟していたんですが、そんなものではなく最高のものでした。「理瀬とチュー」(他3人のも)というものです。添い寝感覚でキスを味わえる語りかけボイスCDです。
 6分〜7分あるんですが、キスするのは後半になっての1〜2回な上、「ちゅっ」と短いものです。「れろぉっ、ちゅぱぁっ」って舌が絡み合う長いキスは、やっぱ家庭用ゲーム付属CDでは倫理審査的に無理みたいです…(笑)。「今日はダメ。眠いから。もうちょっと早く呼んでくれたら、私だって…」とか、すでに肉体関係であることを匂わすセリフはあります。エロゲ版ではこういった語りかけCDが特典で付いたのは理瀬だけだったし(ソフマップ特典)、ダブルハピネスでもこういったCDが付くとは限らないので(付くとしてもまた理瀬の気が)、PSP版まで欲しくないけどCDだけは欲しい方は、買ってPCに取り込んですぐ売るのも手かもしれません。
 あと新主題歌(Brand new Happy)もフルバージョンで収録されてます。PC版主題歌「勇気の魔法」と同じく霜月はるかさんの歌ですが、同じ人が作曲したんだと分かるくらい似たような曲です。「勇気の魔法」もいい曲でしたので(作品への思い入れ補正が多分にあると思いますが)、この曲も十分いい曲だと思いましたが、サビは「勇気の魔法」のほうが好きかな。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 欲を言えば 2012/4/23
版:限定版
もう少しPSP版ならではの付加価値が欲しかったです。原作PCゲームからHシーンを除いてCGを多少加えただけでは、正直物足りないです。
瑠璃子ルートと生徒会長ルートが欲しかった、本当に…。
このレビューは参考になりましたか?
版:限定版|Amazon.co.jpで購入済み
ストーリーがほとんど同じで少し悲しかったですね、アナザーストーリーでも付けて欲しかったです。ただまあ自分の好きな作品が持ち運びできてどこでもできるってのは嬉しい限りでしたね
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


bs_craftのプライバシー ステートメント bs_craftの発送情報 bs_craftでの返品と交換