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投稿者: All Music Guide Japan (詳しいプロフィールを表示) LA暴動直後に製作されたアルバム。怒りのテンションはかなりまじ。マザーファッカーの連呼が多いのもわかる。以前の仲間、N.W.A.の仲間も批判している。歌詞の中身がわからないと、理解しにくいアルバム。軽快なリズムメイクよりも現状批判に重きが置かれているためにずいぶんと重いアルバムとなった。KKK、白人どもはくたばっちまえ、コリアンに対する批判など。浮かれ気分で絶対に踊れるしろものではないぜ。視点は非常に冷静だ。10点中6点 続きを読む |
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