Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
PowerPointでマスターする企画・プレゼン図解の極意
 
イメージを拡大
 

PowerPointでマスターする企画・プレゼン図解の極意 [単行本]

竹島 慎一郎
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とパワポで極める 1枚企画書 PowerPoint 2002,2003対応 (ビジネス極意シリーズ) ¥ 1,890 をあわせて買う

PowerPointでマスターする企画・プレゼン図解の極意 + パワポで極める 1枚企画書 PowerPoint 2002,2003対応 (ビジネス極意シリーズ)
合計価格: ¥ 3,780

在庫状況の表示



商品の説明

Amazon.co.jp

   PowerPointの基本操作はわかるが、それを効果的に使いこなすことができない人、企画を形に表すことができない人、上手にプレゼンができない人…。そんな人にとって耳寄りなのがこの1冊。

   プレゼンで当然のように使われる図解だが、なぜ図解は必要なのか?もちろん、企画書に説得力を持たせ、訴えたい部分をよりいっそう際立たせるため。しかし同時に、「企画書を作成する人の理解力や表現力を飛躍的に向上させる力」が図解にはある。つまり、企画書で図解を用いることは、企画が自分の中で明瞭化され、上手なプレゼンを形作ることができる、ということなのだ。

   これらを踏まえながら、本書のメインである第2部「企画・プレゼン編」では、企画書別に図解の「見せる」テクニックと、プレゼンの「引き込む」テクニックを紹介。具体的には、「シンプルな企画書」「わかる企画書」「強い企画書」「キレのある企画書」それぞれにふさわしい図解を、それを導き出す考え方、見せ方、テクニック、デザインとともに紹介している。付録には、300からなる図解パターンを掲載。企画と図解の相関関係を例(パターン)で表しているので、すぐに実践に用いることができるようになっている。第1部の「操作編」では、PowerPointの操作方法や機能の解説を簡潔に示している。PowerPointの初心者から上級者まで幅広く活用できる1冊。(齋藤リエ)

内容(「MARC」データベースより)

企画書提案やプレゼンの機会を初めて持つ人から、企業の経営企画課などで頻繁に企画書を作成する人にまで、図解の考え方や実際の作成の方法などを、6つのパートにわけて詳しく解説する。〈ソフトカバー〉

登録情報



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By take277
形式:単行本
日常的にプレゼンテーションを仕事で行っているので(というか、プレゼンテーションをすることが仕事)、参考のために読んでみた。
なかなかいいことが書いてはあるのだが、本書を正直にレビューすると、まったくもって「なってない」。

サンプルの画面などが多数掲載されているが、もし部下がこれらを作ったとしたら、作り直しを命じるようなものがほとんどである。デザインセンスが非常に悪く、色使いにいたっては平均以下の技術であり、悪趣味とすら言っていい。デザインも無意味どころか、見る者がかえって混乱するような記号(意味のない矢印など)を使っている部分が多い。「わかりにくい例」「わかりやすい例」を並べて、筆者が「こうするとわかりやすくなる」と言っている例のほうが却ってわかりにくいのであるから致命的だ。読者であるこちらが筆者の技術を指導したくなるような内容であった。

ただ、理論的な部分においては参考になるところも多く、ある程度プレゼンテーションを理解している者にとっては、本書の中の、自分では間違っていると感じる部分は無視し、正しく、かつ自分の足りない部分を補うという活用の仕方はあると思われる。
ただ、プレゼンテーションの初心者にはまったく薦められない、というのが正直な感想ではある。

このレビューは参考になりましたか?
18 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:単行本
私は、コンサルタントサービスに従事している人間です。仕事がら、このパワーポイントを使っての作業が多く、”かみさんにもわかるプレゼンテーション”をもっとうにがんばっています。この本は、そのエッセンスが、随所にちりばめられていて、たまに見直して、目からうろこ、プレゼンテーションを終えて見直して、目からうろこを繰り返しています。実務経験のない方は、最初は分かりにくいかもしれません。(本書の内容は、ぜんぜん難しくはありませんが。)実際に企画書や提案書を書かれた経験のある方には、是非とも一度、目を通していただきたい本の一つかと思います。
このレビューは参考になりましたか?
By Kana
形式:単行本|Amazonが確認した購入
この本は企画書における図解のかきかたに関する本であり,他の種類のプレゼンテーションは対象になっていない.したがって,PowerPoint の機能に関するひととおりの説明のあと,「「よい企画書」 とは?」というところから話がはじまっている.目的をしぼった本の導入として,これは適切だといえるだろう.しかし,書きたいのが企画書だとしても,図解だけがわかれば書けるわけではないので,これだけで十分というわけではない.
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換