Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
Philharmonic or die
 
イメージを拡大
 

Philharmonic or die

~ くるり
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,045
価格: ¥ 2,924 国内配送料無料 詳細
OFF: ¥ 121 (4%)
ポイント:29pt (1%)  詳細はこちら
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/29 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品21点¥ 2,230より 中古商品8点¥ 1,979より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

このCDとベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER ~ くるりをあわせて買う

Philharmonic or die + ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER
合計価格: ¥ 5,848
ポイントの合計: 58pt (1%)

在庫状況の表示

  • 対象商品: Philharmonic or die ~ くるり

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER ~ くるり

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

横濱ウィンナー [DVD]

横濱ウィンナー [DVD]

DVD ~ くるり
魂のゆくえ

魂のゆくえ

~ くるり
5つ星のうち 4.2 (26)  ¥ 3,045
THE WORLD IS MINE

THE WORLD IS MINE

~ Kururi
5つ星のうち 4.5 (24)  ¥ 2,772
さよならリグレット

さよならリグレット

~ くるり
5つ星のうち 4.9 (7)  ¥ 1,135
アンテナ

アンテナ

~ くるり
5つ星のうち 4.2 (45)  ¥ 2,772
関連商品を見る

登録情報

  • CD (2008/2/20)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 114 分
  • ASIN: B00120VGPK
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 21,939位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    737位 ─  音楽 > J-POP > ポップス > グループ
    2578位 ─  音楽 > J-POP > ロック

ディスク:1
1. ハイリゲンシュタッド
2. ブレーメン
3. GUILTY
4. 恋人の時計
5. コンチネンタル
6. 春風
7. さよなら春の日
8. 惑星づくり
9. ARMY
10. アナーキー・イン・ザ・ムジーク
全12曲を見る
ディスク:2
1. 夜行列車と烏瓜
2. 青い空
3. すけべな女の子
4. 帰り道
5. ハイウェイ
6. アナーキー・イン・ザ・ムジーク
7. ばらの花
8. 宿はなし
9. 東京
10. モノノケ姫

商品の説明

内容紹介

QURULI Philharmonic or die
~くるり初のライブベスト盤!!京都?ウィーン、9000kmの時空を越えて実現した異次元のライブ盤。パシフィコ横浜でのウィーン・アンバサーデ・オーケストラとの豪華共演と地元京都磔磔での狂熱のライブとをパッケージ。ライブバンドとしての凄み200%の必聴盤~

デビュー以来、常に時代をリードし続け、走り続けてきた我らがくるり。アルバムごとに表情を変えてきたサウンドプロダクションとともに、ライブもまた常に果敢な挑戦/発展を遂げて来た。パシフィコ横浜ではオーケストラとの共演という言葉では語りきれない、融合/昇華と呼ぶにふさわしい深く鮮烈なコラボレーションを披露。アルバム「ワルツを踊れ」からの曲を中心に過去の名曲たちもオーケストラアレンジで再誕させた。対する磔磔では、むき出しのバンドサウンドでロックナンバーを連発、ウィーン/オーケストラというインパクトに少々隠れがちだった生身のロックバンドとしての凄さをこれでもかと見せつけた。1万人を動員したパシフィコの夜と250人にだけ披露された磔磔の夜。どこまでもダイナミックなこのライブアルバムを聴かずしてくるりを語るなかれ。


Amazon.co.jp

くるりがライヴアルバムをリリースするなんて、ライヴ自体が記録され
て然るべき実験でなければ有り得なかっただろう。そうした意味で、
スタジオ盤とはまた違うオリジナリティを堪能できる。パシフィコ横浜
の、壮大で普遍的なエンタテインメントの幕開きを思わせる、「ハイリ
ゲンシュタッド」やベタ過ぎるエンディングさえも号泣の「ブレーメン」、
どこか荒涼とした思いさえ、5,000人規模で共振させる「GUILTY」、
音楽の旅をさすらい続ける意味を深化させた「WORLD'S END
SUPERNOVA」など、人間が調和(ハーモニー)に溶け込んでゆく
美しいドキュメント。それは編成的には対照的な京都・磔磔公演すら
同じなのである。(石角友香)

この商品を見た後に買っているのは?

Philharmonic or die
47%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
Philharmonic or die 5つ星のうち 4.9 (19)
¥ 2,924
魂のゆくえ
22%のカスタマーが
魂のゆくえを購入しています 5つ星のうち 4.2 (26)
¥ 3,045
ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER
11%のカスタマーが
ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVERを購入しています 5つ星のうち 4.7 (11)
¥ 2,924
ワルツを踊れ Tanz Walzer
10%のカスタマーが
ワルツを踊れ Tanz Walzerを購入しています 5つ星のうち 4.6 (36)

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(4)

 

 

カスタマーレビュー

19レビュー
星5つ:
 (18)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.9 (19件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 くるりの10年, 2008/2/22
By 西京BOY (千葉県市原市) - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
くるり初のライブアルバム。音源としても8ヶ月ぶりとなる。
このアルバムは普通のライブアルバムとは違い、2枚の会場で収録した音源を
分けて発表する形となった。その割りにはコストパフォーマンスが優れている。

まず全体的な選曲が面白い。くるりは今年でデビュー10周年だが、敢えてベスト的な選曲でなく
レア、というかシングル曲少なめでくるりの中でもコアな楽曲が多めになっている(特にDISC2)。
これが非常に面白くて、ファンにとって幻の作品「もしもし」からの楽曲(!)が
入っていたり、シングルのカップリングやちょっと昔の曲が多かったりする。
もちろん最新アルバムの曲は多いが、「NIKKI」や「アンテナ」の曲はほとんどなし。
その代わりに「図鑑」や「THE WORLD IS MINE」の曲が多く、このひねくれもくるりっぽい。

DISC1はパシフィコ横浜で行われたオーケストラライブを収録。もちろん「ワルツを踊れ」の
流れを完全に汲んでいて、その中の楽曲が中心のセットリストであるがその他の曲も
見事にワルツ〜の音像に近いものになっている。個人的には「惑星づくり」はかなり意外だったが
聴いてみると見事に流れに溶け込んでいるのが凄い。また「春風」のように容易く合いそうな曲も
きちんと入っているのもニクイ。「ジュビリー」で締められるラストは圧巻。

DISC2には京都の磔磔で収録されたライブ。これはDISC1と対照的にバリバリのロックで
いつもの彼らのライブ感を感じることが出来る。で、思ったのは非常に良い演奏をしているということ。
ライブ盤としては珍しいほどキッチリとした雰囲気になっており、バンドの性格が判る仕様になっていると思う。
「すけべな女の子」のグルーヴ感は凄いし、「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」ではかなりの
アグレッシブさを感じられる演奏をみせている。個人的に「モノノケ姫」は彼らの曲の中でも
思い入れの強い一曲だったのでこの曲を未だにやってる事実に大いに嬉しくなった。

正に冬に発表するのにふさわしい、温かくてそれでいて洗練されたバンド・サウンドをじっくり堪能できる
優れたライブアルバムだった。ライブ盤に興味がない人でも楽しめる仕様になっていると思う。
また雰囲気もかなり良い感じなので是非。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
28 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 二つのアプローチから, 2008/1/27
By 秋の精霊 - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
くるり初のライブアルバムということですが、むしろ今までのくるりの総括といった方がいいかもしれません。
ディスク1は横浜パシフィコで行われたライブを収録。ディスク2は磔磔でのライブです。

事前に投票を行ったようにファンにも人気の高いすけべな女の子やさよなら春の日などもアルバムとしては初収録。
僕は両方のライブで演奏を聴いたのですが、前者はクラシックで使われるホールということもありワルツのサウンドフォームに沿ったものでした。
ただ、オーケストラが入ったWESNやARMY、GUILTYがスゴイことになってます。
まったく別の曲です。というよりこのアレンジで演奏された全ての曲がいつものサウンドよりビルドアップしてます。
くるりが「今までで最高のライブやった。」と言うのもよく分かるディスク1です。
個人的にフェイバリットはさよなら春の日です。シングルカットできるぐらいすばらしい出来。

ディスク2はロックバンドとしての彼らの強さが前面に出てます。
磔磔自体、やはりそうしたライブをやらせるのでしょうか。かなりブルージーです。
サウンドフォーム的にはNIKKIの時のブリティッシュ・ロックスタイルが中心ですが、初期のモノノケ姫ではサイケでぶっ飛んだロックを聞かせてくれます。
宿はなしを演奏していた時、ローザ・ルクセンブルグを彷彿とさせるなぁと年配のおっちゃんが言ってましたがそんな感じ。
こちらではすけべな女の子、夜行列車と烏瓜、帰り道、モノノケ姫などが収録されています。

そういった意味では今までのサウンドフォームを全て出し切ったアルバムと言えます。
(テクノやダンスミュージックはないですが・・・。)
ロックバンドの可能性を前面に出した傑作ライブアルバムだと思います。
個人的にはライブDVDも出して欲しいですね。そのくらいすごいライブでした。(特にディスク1)

くるりファン以外にもオススメのライブアルバムです。
くるりのライブの表現力の高さを改めて感じました。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
37 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 Live or die, 2008/1/22
By こおろぎ - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
くるりの2007年は本当に凄かった。まずギター大村達身の脱退に驚き、大名作「ワルツを踊れ」発表、京都音楽博覧会の成功、そして磔々でのロックなライブとオーケストラを従えた横浜パシフィコでのスペシャルライブで締め括る。そのライブの音源を収録したのが本作、くるり初のライブアルバム「Philharmonic or die」である。こんなにライブ盤の発売が嬉しかったことは今までない。自分は行けなかったので、もう待ち焦がれていた。

収録曲を見てほしい。
さすがくるりと言える内容ではないだろうか。ベスト盤のときもそうだったが、選曲だけ見てもワクワクする。HPでのアンケート上位曲(東京、すけべな女の子等)はちゃんと入っているし、「さよなら春の日」「惑星づくり」が入っているのも渋い。デビュー盤「もしもし」に入っている「夜行列車と烏瓜」も楽しみだ。
もちろん、聴きたかった曲は他にもあるが、それは言わないことにしよう。それ以上に素晴らしいという印象のほうが勝っているからだ。

このアルバムには音楽家としての芸術性もロックバンドとしての狂暴さも音楽オタクとしてのストイックなこだわりも、くるりの持つ素晴らしい部分が全て表れていると言ってもいい。そこにライブ独特の空気が加われば、その感動は何倍にも膨れ上がるはず。
唯一無二のくるりサウンド、此処に在り!

追記:長文失礼。

聴いた。
素晴らしい。そして、ヤバイ(若者言葉でなく本当の意味で)。単にオーケストラで凄味を増しただけじゃない、その音の隙間や歌が際立つようなハーモニーと常に底に漂うベースなど絶妙のミックスバランス。ライブ盤の醍醐味であるその場限りのドキュメント性以上に、アルバム作品として最高傑作に相応しいほどの名盤だ。鳥肌のスタンディングオベーション、終始鳴り止まない感動の嵐、個人的に「ブレーメン」「さよなら春の日」「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」で瞬間最大風速を記録した。圧巻。
DISC2はひねくれた音楽性がストレートに出ている。「すけべな女の子」や「帰り道」の独特のうねりのある臨場感がたまらない。これもまた圧巻。

「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」が両盤共収録されている。音楽とはウィーンも京都もジャンルも歴史さえも飛び越えるものだと言わんばかりに。対を成すようなコンセプトだが、どちらも同じ、素晴らしい音楽なのだと。

このアルバムは宝物になる。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 涙、涙 新オルタナティブの誕生!
ロックバンド(あえてこう書くがくるりはもはやロックバンドではないと思った)がライブ盤を出す意味を考える。つまり、たいていはそのバンドのライブパフォーマンスを臨場... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: かん

5つ星のうち 5.0 予想外の感動
このアルバムを買った人のほとんどは、DISC2(磔磔でのライブ音源)が目的で購入したのではないでしょうか。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: ぱふぱふ

5つ星のうち 5.0 文章では説明不可
こっれは五つ星☆☆☆☆☆でしょうっ!
まず他のレビューにも書かれてますが音が本当に良い。綺麗でザラついた音。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: タカ

5つ星のうち 5.0 一分の隙も無し
プロならその完成度が当然。
もちろんこのアルバムはそんな条件など軽々と飛び越えている。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: シオ

5つ星のうち 5.0 2つの1つの世界。
なるほど、オケが入るとこうなるのか!と納得すると共に
見事な選曲に震えます。ちゃんと昔からのファンに対しての気持ちも伝わる選曲。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: myto

5つ星のうち 5.0 弦楽との融合がこんなにスゴイとは
オーケストラが入った1枚目のライブは圧巻だ。こんなにも、音に厚みが出るとは。そういう観点で、WORLD'S END SUPER NOVAは必聴。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: とし

5つ星のうち 4.0 すばらしいが
確かにすばらしい出来である。
Disc1ではブレーメン、さよなら春の日などは最高の出来であり、感動させる。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: mick

5つ星のうち 5.0 大満足のライブ盤です
くるりに関しては割と興味が薄れていましたが、選曲が素晴らしく購入を決めました。普通こういったライブ盤を出すとなるとヒット曲中心のセットになりがちですが今回はコア... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: nor

5つ星のうち 5.0 やっぱりライブって素晴らしい!って思ったよ。
くるりの2枚組ライブアルバム。
久しぶりにくるりのアルバム買ったけどこれは凄い。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: リキテン

5つ星のうち 5.0 初 ライブ盤
ライブ版は不要かとも思ってたが、京都・磔磔のライブ行けなくて悔しい思いをしたから購入。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: 放蕩

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧
  • j-pop  (3件のクチコミ)


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。