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Peter Gabriel 3: Melt Import, Original recording remastered

5つ星のうち 4.8 30件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2002/5/7)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered, Import
  • レーベル: Geffen Records
  • ASIN: B000065VB0
  • EAN: 0606949326524
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 30件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Intruder
  2. No Self-Control
  3. Start
  4. I Don't Remember
  5. Family Snapshot
  6. And Through The Wire
  7. Games Without Frontiers
  8. Not One Of Us
  9. Lead A Normal Life
  10. Biko

商品の説明

Amazonレビュー

An epic production highlighted by the clockwork undertones of "Intruder" and the Afro-prog-rock of "Biko," the third in Peter Gabriel's trilogy of eponymous solo titles is a watermark of the former Genesis singer's career. Drummer Jerry Marotta's tight global-groove templates drive the edgy guitar pastiches of Robert Fripp, David Rhodes, Paul Weller, and XTC's Dave Gregory. Yielding the enigmatic 1980 hit "Games Without Frontiers," the Steve Lillywhite-produced opus travels the dark psychic corners of its narrator with a then-profoundly futuristic sound that's no less compelling than Bowie's Scary Monsters, which was released the same year. The cover may depict Gabriel's melting face, but the album marks Gabriel's arrival as a solid solo artist. --James Rotondi


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ovo6 投稿日 2003/8/29
形式: CD
ピーガブを知ったのは、まさに1980年のこの作品。
私にとって、今でもこれ以上の音楽はありません(^^;
「なんだ、この音楽は」
ブリティッシュ・ロック好きの私でしたが、正直難解でした。
いきなり一曲目が「侵入者」ですからね(笑)
ケイト・ブッシュやフィル・コリンズ、ジャムのメンバーも参加してます。
お奨めできるかどうか、不安もありますが
我慢して3度聴くと、引きずり込まれるかも。
ものすごい感性。まさにカリスマ。
後の「SO」は言うまでもなく
才能の集大成と言ったところ。
でも、この独特の世界は…まったくの別物です。
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形式: CD
本作品にとりかかるちょっと前にドラムマシンを買った事により、これまでのメロディーを先にした曲作りから、リズムを先にした曲作りに変えたことが彼の眠っていた才能を完全開花させることになった。
1曲目の「Intruder」はGENESIS時代の旧友Phil Collinsが叩く単調ながら、エスニックな感じのするドラム・サウンドで始まる。曲はこのドラムがかなでるリズムがメインといってもよく、メロディーはどうってことないが、心に響く作品になっている。
ちなみにこのドラム・サウンドが気に入ったPhil Collinsはエンジニアを担当したHugh Padghamを自分のソロデビューアルバムのプロデュースに抜擢し、その勢いでGENESISのアルバム(ABACAB)のプロデュースも任せることとなる。GENESISポップ化の原因となったHughのGENESISへの関与が、実はPeterがきっかけだったというのは皮肉な話・・・。
2曲目の「No self control」もリズムが主体で、さらにゲスト参加のKate Bushの声も聴ける。彼女は「Games without frontiers」でも参加しており、アルバムに華をそえている。この作品に参加したことで彼女の才能も一気に開花し、名作「Never for ever」が作られることになる。
4曲目の「I do
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形式: CD
彼の音楽の特徴は、気が重くなってくるような、でもいろいろと考えさせられる歌詞、セクシー(?)なハスキー声、独特なそして変わった楽器使い(特にドラムとかリズムもの)。So以降、曲調が変わった気がしますが(最近また暗くなってきた。。。)、私は何と言ってもこのアルバムがいちばん好き!このアルバムは名作です。でも間違っても、元気になりたいときには聴かないで下さい。もっと沈みます。世界の人権平和を考えたいときには、ラストのナンバーを必ず聴いて下さい。
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投稿者 Tajy 投稿日 2005/8/13
形式: CD
さてこのピーターガブリエル III 、、現実との違和感、居心地の悪さを表現するうえでは、Pフロイドよりダイレクト。ゲームウィズフロンティアーズの曲ではアフリカンリズムを取り入れたことで、より疎外感が増す感覚の曲。Pガブリエルはジェネシスの元リーダーであり、アルバムにはフィルコリンズ参加、ギターは、ロバートフリップで、デビッドボウイに参加のごとく奇妙な音世界をつくり出している。今ではイギリスの大御所、Pガブリエル。バックコーラスは、明石屋さんまの女性恋愛告白番組のテーマ曲の「嵐が丘」でなじみのケイトブッシュ参加により無敵の違和感、一度ハマたら抜けられないPガブリエル初期の金字塔。
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投稿者 Nody トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/10/31
形式: CD
Steve Lillywhiteプロデュースによる1980年発表の歴史的名盤。
本作を端緒とするリヴァーヴを極端にカットしたドラムの音色、所謂ゲートエコーの音色の登場は衝撃的だった。
哲学的かつ社会性と陰影を帯びたソングライティングにニューウェイヴ的なポップとしての親しみやすさが両立した1980年代英国ロック屈指の傑作。
Genesisの旧友であるPhil Collinsや当時The Jam在籍時のPaul Wellerが参加したゲストミュージシャンも豪華。
Kate Bushと共演した気だるく美しく悲痛な"Games Without Frontiers"、Robert Frippのギターが炸裂する "I Don't Remember" と名曲揃い。
そしてラストの獄死した南アフリカ黒人開放運動の闘士に捧げた"Biko"のゆったりとしたアフリカンリズムに乗せた告発と祈りの響きが鎮魂曲のようにいつまでも心に残り続ける。
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