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Pen (ペン) 2010年 12/15号
 
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Pen (ペン) 2010年 12/15号 [雑誌]

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商品の説明

内容紹介

完全保存版 最強クリエイティブ集団
「ディズニー完全読本」
「ディズニー」といえばミッキーマウスなどのキャラクターや
アニメーション、ディズニーランド……。
そんなイメージが強いかもしれないが、ウォルト・ディズニー・
カンパニーの実態は、巨大なマルチメディア企業だ。
米4大ネットワークのひとつである「ABC」やケーブルテレビ
チャンネル、動画の配信に実写映画など、さまざまなジャンルで
多彩なコンテンツを展開している。
それだけのフィールドで次々とヒットを飛ばせるのは、
会社創設以来、多くの才能豊かなクリエイターがここに集まり、
人々の心をワクワクさせる「ものづくり」を続けているからだ。
今号のPenはそんなディズニーの全貌に迫る大特集。
「魔法の国」を愛するすべての人、必読です!

この雑誌について

男のためのハイクオリティ・マガジン

登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 阪急コミュニケーションズ; 月2回刊版 (2010/12/1)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ASIN: B004BA5R4Y
  • 発売日: 2010/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 21.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Ray VINE メンバー
形式:雑誌|Amazonで購入
「ディズニー完全読本」と銘打ち大特集を組んだ号です。
ウォルト・ディズニーに関する考察やクリエイティブ集団としてのスタジオやPIXARの特集など読み応えがあります。
特に週刊ダイヤモンド的なアプローチでメディアコングロマリットとして企業像を分析し、フィルムド・エンターテイメント、パーク、TV、コンシューマー・プロダクツなどの事業部門に分けて解説している流れは非常に読みやすく構成されています。
「白雪姫」から始まるディズニー・クラシックスから最新作「トロン・レガシー」まで映画作品の解説もきちんと押さえています。
願わくばライブアクションの歴史、ディズニーの実写作品(「砂漠は生きている」等)の歴史やタッチストーン映画、ハリウッド・ピクチャーズ、ミラマックス映画などの実写作品についても触れてもらえたら完璧でした。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ディズニーファンならぜひ! 2010/12/7
投稿者 はるうらら☆
形式:雑誌
男性誌でのディズニー特集、買うしかないでしょう!
歴史的視点から、企業としてのディズニーまでも読めておもしろいです。
ディズニーファンなら読むべしですね〜♪
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 絶対保存版! 2011/2/5
投稿者 かつん
形式:雑誌|Amazonで購入
ウォルト・ディズニーの人柄とキャラクターや映画への思い、ディズニーに関わるいろいろなエピソードなど、興味深い内容が特集されています。
また、キャラクターやグッズを眺めるだけでも、わくわく。
最初、美容院でこの雑誌を読んで、これは欲しい!と思い購入。
ディズニー好きの姉に見せたら、「私も欲しい!」と言うので、追ってもう1冊購入。
・・つまり、一度目を通して満足、ではなく保存版で持っていたいと思わせる内容なのです。
どうやら男性誌に分類されるようで「pen」という雑誌の存在すら知らなかったですが、
この号をきっかけに、女性の私でも「pen」を愛読しようという気になりました。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 入門編として 2011/1/21
投稿者 roi3sei
形式:雑誌
日本作品でここまでの金額を創作活動に費やす事ができたらと単純に考えてしまう。絵と物語、そして経営手腕。決して一人の力でディズニーは大きくなってきた訳ではないことがわかる。白雪姫、ピノキオ、バンビ、シンデレラ、そして実験的で革新性に富んだファンタジア。音楽との融合はまさに芸術です。ただ、現在進行形の作品群は殆ど見ていませんが。今回の特別企画でもある新キャラはキャラクターマーケティングに踊らされるのはまっぴらなので興味ありません。
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