登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
英インディー風ギターロック。,
By
レビュー対象商品: Pains of Being Pure at Heart (CD)
甘酸っぱいシューゲイザー・ギターロック(ポップ)。音はジャケ通りチープで、演奏もヘタウマ系。 曲調は明るいけど音像はやや暗め。 当時の英クリエイションレーベル辺りのバンドを聴いてるような錯覚に陥るけど、 曲の良さがそこらのバンドより抜きんでてる。 35分足らずという短さもいい。 初期のスーパーカーが好きだった人にもバッチリ合うのでは。
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
いきなり名盤,
By
レビュー対象商品: Pains of Being Pure at Heart (CD)
まずアメリカのバンドであることにビックリ。ずっとうるさく鳴り続けるコード、かなり控えめな電子音の加え方。 演奏も上手くないところがギタポ好きにはたまりませんでした。 今年聴いたレコードの中でもトップクラスの出来栄えです。 インディーポップの名盤が現れましたね。 2ndアルバムにも期待大です。
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
当方43歳です!,
By VANDEUS (福岡市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Pains of Being Pure at Heart (CD)
これ、40歳〜44歳あたりの一部中年層にも受けそうね(笑)。80年代のニューオーダーやキュアー、ネオアコ、ギターポップにはまった人々の心の琴線に触れるサウンドであることは間違いない。 演奏や歌のヘタレっぷりもたまらない! ある意味奇跡のバンドでしょう!!
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|