PUFFY


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バイオグラフィー

1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でデビュー。以降、「これが私の生きる道」、「サーキットの娘」、「渚にまつわるエトセトラ」など、立て続けにミリオン・ヒットを放つ。デビュー当初からアジアなど海外でも積極的に活動を展開、2000年、アメリカ・テキサスで行われた音楽フェスティバル「SXSW (South By South West:サウス・バイ・サウス・ウエスト)」への出演をきっかけにアメリカでの本格的な活動を開始、CDリリースやツアー等で成功をおさめる。2004年、アメリカの人気アニメチャンネル “カートゥーン ネットワーク”で、PUFFYの2人がモデルとなったアニメ「... 続きを読む

1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でデビュー。以降、「これが私の生きる道」、「サーキットの娘」、「渚にまつわるエトセトラ」など、立て続けにミリオン・ヒットを放つ。デビュー当初からアジアなど海外でも積極的に活動を展開、2000年、アメリカ・テキサスで行われた音楽フェスティバル「SXSW (South By South West:サウス・バイ・サウス・ウエスト)」への出演をきっかけにアメリカでの本格的な活動を開始、CDリリースやツアー等で成功をおさめる。2004年、アメリカの人気アニメチャンネル “カートゥーン ネットワーク”で、PUFFYの2人がモデルとなったアニメ「... 続きを読む

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だらだらだらだら……ゆっくりとしたものを見ていると妙に心が和んだりする。せかせかした生活を送ってる人って、みんなそうじゃなかろうか。で、大貫亜美と吉村由美に感じるのもまさにそういう「たら〜ん」としたムードだ。
シングル「アジアの純真」でデビューしたのが96年。奇妙奇天烈な歌詞と、のほほんとした雰囲気が受け、たちまち大ブレイク。主に奥田民生(元ユニコーン)がプロデュースを担当し、さらに井上陽水やトータス松本(ウルフルズ)、草野正宗(スピッツ)らが提供する楽曲群は、ビートルズやセックス・ピストルズなどのリフをサクっと拝借したり、ルンバやディスコを取り入れたり……と、とにかく遊びゴコロのあるキ... 続きを読む

1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でデビュー。以降、「これが私の生きる道」、「サーキットの娘」、「渚にまつわるエトセトラ」など、立て続けにミリオン・ヒットを放つ。デビュー当初からアジアなど海外でも積極的に活動を展開、2000年、アメリカ・テキサスで行われた音楽フェスティバル「SXSW (South By South West:サウス・バイ・サウス・ウエスト)」への出演をきっかけにアメリカでの本格的な活動を開始、CDリリースやツアー等で成功をおさめる。2004年、アメリカの人気アニメチャンネル “カートゥーン ネットワーク”で、PUFFYの2人がモデルとなったアニメ「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」がスタート。この番組の初回放送が同局の開局以来最高視聴率を獲得し大ヒット、その熱は全米のみならず全世界に広がり110カ国以上でオンエアされ、日本を代表するポップ・アイコンとして世界に認知される。2011年にデビュー15周年を迎えるにあたり、2010年にデビュー以来初のファンクラブ「劇団アセス」を期間限定で立ち上げ、6月よりツアー“PUFFY TOUR 2010 劇団アセス旗揚げ公演「カニと共に去りぬ」”を開催。9月には、このツアーの追加公演を香港・台湾で行い、10月には、ニューヨークで開催された最大規模の日本ポップカルチャー・イベント“The New York Anime Festival”のオフィシャル音楽イベントとしてIrving Plazaで行われた“Far East To East Showcase” に出演、あわせてアルバム2作品(「honeycreeper」「Bring it!」)が全米でリリースされた。2011年3月9日、デビュー15周年のアニバーサリー・イヤーを飾るニュー・アルバム「Thank You !」をリリース。4月2日からは大阪・なんばHatchを皮切りに全12公演のツアー「PUFFY TOUR 2011 "Time For ACTION"」を開催。デビュー記念日(1996年5月13日シングル「アジアの純真」リリース)の翌日5月14日に、東京・日比谷野外大音楽堂でツアー・ファイナル公演を行い大成功をおさめる。
 
現在も日本国内のみならず、海外でのライヴ出演、CM出演をはじめ、多方面で活動を展開中。

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1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でデビュー。以降、「これが私の生きる道」、「サーキットの娘」、「渚にまつわるエトセトラ」など、立て続けにミリオン・ヒットを放つ。デビュー当初からアジアなど海外でも積極的に活動を展開、2000年、アメリカ・テキサスで行われた音楽フェスティバル「SXSW (South By South West:サウス・バイ・サウス・ウエスト)」への出演をきっかけにアメリカでの本格的な活動を開始、CDリリースやツアー等で成功をおさめる。2004年、アメリカの人気アニメチャンネル “カートゥーン ネットワーク”で、PUFFYの2人がモデルとなったアニメ「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」がスタート。この番組の初回放送が同局の開局以来最高視聴率を獲得し大ヒット、その熱は全米のみならず全世界に広がり110カ国以上でオンエアされ、日本を代表するポップ・アイコンとして世界に認知される。2011年にデビュー15周年を迎えるにあたり、2010年にデビュー以来初のファンクラブ「劇団アセス」を期間限定で立ち上げ、6月よりツアー“PUFFY TOUR 2010 劇団アセス旗揚げ公演「カニと共に去りぬ」”を開催。9月には、このツアーの追加公演を香港・台湾で行い、10月には、ニューヨークで開催された最大規模の日本ポップカルチャー・イベント“The New York Anime Festival”のオフィシャル音楽イベントとしてIrving Plazaで行われた“Far East To East Showcase” に出演、あわせてアルバム2作品(「honeycreeper」「Bring it!」)が全米でリリースされた。2011年3月9日、デビュー15周年のアニバーサリー・イヤーを飾るニュー・アルバム「Thank You !」をリリース。4月2日からは大阪・なんばHatchを皮切りに全12公演のツアー「PUFFY TOUR 2011 "Time For ACTION"」を開催。デビュー記念日(1996年5月13日シングル「アジアの純真」リリース)の翌日5月14日に、東京・日比谷野外大音楽堂でツアー・ファイナル公演を行い大成功をおさめる。
 
現在も日本国内のみならず、海外でのライヴ出演、CM出演をはじめ、多方面で活動を展開中。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

だらだらだらだら……ゆっくりとしたものを見ていると妙に心が和んだりする。せかせかした生活を送ってる人って、みんなそうじゃなかろうか。で、大貫亜美と吉村由美に感じるのもまさにそういう「たら〜ん」としたムードだ。
シングル「アジアの純真」でデビューしたのが96年。奇妙奇天烈な歌詞と、のほほんとした雰囲気が受け、たちまち大ブレイク。主に奥田民生(元ユニコーン)がプロデュースを担当し、さらに井上陽水やトータス松本(ウルフルズ)、草野正宗(スピッツ)らが提供する楽曲群は、ビートルズやセックス・ピストルズなどのリフをサクっと拝借したり、ルンバやディスコを取り入れたり……と、とにかく遊びゴコロのあるキャッチーさが売り。そして、いろいろなスタイルを「ちょっとやってみたら、できちゃった」的ノリでフレキシブルにこなす、パフィーの2人。そのイージー・ゴーイングぶりがたっぷりの脱力感をさらに増長させている。アジアやアメリカ(02年にはライヴ・ツアーも敢行)などにおける注目度の高さから見ても、彼女たちから得られる奇妙な心の弛緩は、万国共通に欲されているものだという気がする。まるで一卵双生児のようなヴィジュアルもインパクト強いし……。

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