内容紹介
簡単にタッチ・センシングを実現したい,そのような要求を満たすのがセミカスタムIC PSoCとPSoCで実現された静電容量式タッチ・センシング技術CapSenseです.本書は,PSoCとCapSenseを使ったタッチ・センサの作り方,調整方法などについて初心者から初級者までを対象に詳細に解説した入門書です.PSoCデバイスを搭載した基板と書き込み器,CD-ROMを付属しているので,すぐにタッチ・センシング技術を学ぶことができます.
また,PSoC初心者の方でも十分に活用できるようにPSoC入門編を用意しました.初級者がCapSenseを使いこなすために欠かせないチューニングについても詳細に解説しました.
また,PSoC初心者の方でも十分に活用できるようにPSoC入門編を用意しました.初級者がCapSenseを使いこなすために欠かせないチューニングについても詳細に解説しました.
内容(「BOOK」データベースより)
LEDの点滅からタッチ・センシングの応用まで。すぐに始められる!CY8C21434対応。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桑野 雅彦
1984年早稲田大学理工学部卒。東京芝浦電気(現東芝)入社。1998年開発・設計を行う個人事業主として独立。現在、パステルマジック代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1984年早稲田大学理工学部卒。東京芝浦電気(現東芝)入社。1998年開発・設計を行う個人事業主として独立。現在、パステルマジック代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)