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POV~呪われたフィルム~<DVD>(2枚組)

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登録情報

  • 出演: 志田未来, 川口春奈, 平野靖幸, 児玉貴志, 三浦まゆ
  • 監督: 鶴田法男
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2012/06/29
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007K63RG6
  • EAN: 4988104072344
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 57,233位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

この学校には“何か”がいる―
世界を席巻する“ジャパニーズ・ホラー”の巨匠・鶴田法男監督 最新作!
志田未来・川口春奈W主演のPOVホラー!

◆若手実力派女優 志田未来 &CM・ドラマ等で大注目 川口春奈 W主演!!初ホラー映画&初本人役出演!!
◆「リング0~バースデイ~」、テレビ「ほんとにあった怖い話」シリーズの鶴田法男監督最新作!
◆超豪華!!<未来&春奈 恐怖の“2人試写”>など、ここだけでしか観られない特典映像満載!
◆世界中でブームを巻き起こす<POVホラー>作品で、本物の恐怖を!!!
◆世界が注目!! 海外映画祭での公式上映、シンガポールでの公開も決定!

【商品仕様】本編DVD92分+特典DVD)/片面1層/日本語5.1ch/ビスタサイズ/2012年度作品

◆特典映像には秘蔵映像が満載!
【収録内容】(予定)
<~呪いのフィルムの裏側見せます~本編メイキング>
<未来&春奈 恐怖の“2人試写”>
<鶴田監督撮り下ろしインタビュー>
<初日舞台挨拶映像>
<鶴田監督監修!恐怖の“真霊動画”>
<あなたにもあの恐怖を…「志田未来のそれだけは見ラいで!」真霊動画特集投稿動画>
<カメラは撮った!撮影現場で聞こえた“謎の声”>
<予告編>
※Blu-ray版の特典映像は、一部SD画質にて収録されております。予めご了承ください。

【STORY】
志田未来は、所属事務所の後輩、川口春奈とともに携帯電話向けの番組の収録をしていた。
『志田未来のそれだけは見ラいで!』は毎回、全国の視聴者から投稿された動画を紹介する番組。
その日は本物の心霊現象が映った動画「真霊動画特集」の収録を進めていた。
すると投稿映像に異変が起き始め、モニターには予定のない映像が流れ出し・・・
それは春奈が通っていた中学の映像だった。
「その中学に行って浄霊をしなければならない」との霊能者の言葉を受け、
ディレクターの橘、マネージャーの桑田らとともに、未来と春奈は学校に赴くが、
そこで恐ろしい事実を知ることとなる―。
<※POVとは  Point of Viewの略語。映画では主観映像を示し、カメラの視点と登場人物の視点を一致させるカメラワークを指す>

【CAST】
志田未来 川口春奈
平野靖幸 児玉貴志 三浦まゆ 嶋﨑亜美 真下有紀 小須田康人  ほか

【STAFF】
脚本・監督:鶴田法男

(C)2012「POV~呪われたフィルム~」製作委員会

発売・販売元:東宝

※商品仕様、内容は予告無く変更になる場合がございます。予めご了承下さい。 奈が通っていた中学の映像だった。
「その中学に行って浄霊をしなければならない」との霊能者の言葉を受け、
ディレクターの橘、マネージャーの桑田らとともに、未来と春奈は学校に赴くが、
そこで恐ろしい事実を知ることとなる―。
<※POVとは  Point of Viewの略語。映画では主観映像を示し、カメラの視点と登場人物の視点を一致させるカメラワークを指す>

【CAST】
志田未来 川口春奈
平野靖幸 児玉貴志 三浦まゆ 嶋﨑亜美 真下有紀 小須田康人  ほか

【STAFF】
脚本・監督:鶴田法男

(C)2012「POV~呪われたフィルム~」製作委員会

発売・販売元:東宝

※商品仕様、内容は予告無く変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『おろち』の鶴田法男監督が志田未来と川口春奈のW主演で描いたホラームービー。携帯電話向けの番組収録をしていた志田未来と事務所の後輩・川口春奈。その日は本物の心霊動画を紹介していたが、視聴者からの投稿映像に異変が起き始め…。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.5

トップカスタマーレビュー

タイトル通りのPOV手法によるドキュメントタッチのホラーです。
まぁ効果音で脅かすねらいの演出なんでしょうが、
会話の録音レベルが低くてちょっとヤキモキ。

私の場合POVに臨場感よりわざとらしさを感じてしまうんですが、
それにしてもそれを助長してしまうキャストが目立ちました。

ストーリー的にも「実は…」の部分はちょっと無理があるような。
主演お二人はさすがの演技派で絶叫シーンも満載です。
ただこのお二人が共演なさるなら他の形で観たいような。
ファンなら観てもいいかな程度の作品かなぁ…。
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鶴田監督は低予算の短編ホラーを撮らせたら日本一だと思います。
しかし長篇映画を撮ってしまうとイマ一つの作品が多いです。
この「POV」も残念ながら例外ではありませんでした。

この作品は「REC/レック」や「パラノーマル・アクティビティ」など、
先行したPOVの手法を用いている作品を良く研究して作っていると思います。

が・・・、
一本調子なストーリー展開や、無理のある意外な事実、
POVが災いして、何が起こっているのかサッパリ分からない夜の学校内のドタバタ騒ぎ、
など、マイナス面の方が目立ってしまいました。

主演の二人は可愛いし熱演もしていますが報われていません。

クライマックスに登場する○○の主観映像、
これって小中千昭が「邪願霊」で先にやってましたね。

序盤に登場した「真(←間違いではありません)霊映像」だけは
本当に怖くてゾクゾク出来たんですが・・・。
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鶴田監督の映画は好きですが、何か今回のは狙いすぎてるっていうか…空回りしてる気がしてなりませんでした(笑) あと、これは仕方ない事ですが、映像のブレがちょっとヒドイ所があります…言うならばRECみたいな…まぁ自分にはあまりはまらなかったです。
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本作は、番組製作ディレクターが撮影するカメラを通して描かれたモキュメンタリー・ホラーである。主演は志田未来と川口春奈(それぞれ本人役を)。監督は鶴田法男。

Jホラーは一時のブームでしかなかった。ろくな映画が無いからだ。本作もそのすっとこどっこいの1本。本作は主役の2人が本人役を演じている事からもわかるように、モキュメンタリーとして製作されている。このような作品で1番重要なのはリアリティに他ならない。しかしながら本作において、そのリアリティは皆無である。では、何がそうさせたのか?

本作を御覧頂けば御理解頂けると思うが、演者に対する演技指導が最低。つまり、鶴田監督の演出そのものに問題があるのだ。まずは、主役の1人である志田未来。彼女自身は、年齢の割に高い演技力を持っていると思う。実際、本作でも大部分はそつなくこなしているのだが、一部観るに堪えないシーンがある。それは、番組スタッフに対する彼女の尊大な態度が見られる事。正直、これは志田未来のイメージを大きく傷つける結果になっていると思う。次に、教師役の女優(名前は不明)。彼女は素人なのかもしれないが、全般的な演技は無難にこなしている。ただ、昼間の放送室で話し込むシーンでめちゃくちゃ不自然な独り言を言うシーンは、言わせる側のセンスを疑う。鶴田監督は演者の足を引っ張りまくっている。
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