登録情報
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| 1. PLAYGIRL |
| 2. START |
| 3. Boom-Boom-Boom |
| 4. STEP UP! |
| 5. CONTROL ME, RESCUE ME |
| 6. wonderful danger |
| 7. LOVE-FORMATION |
| 8. NEVERENDING WINTER |
| 9. Dream × Dream |
| 10. MISS YOU |
| 11. Seductive Medicine |
| 12. V.I.P |
| 13. GIRLS PLAY |
| 14. Dream × Dream -Love & Wishes Version- (*bonus track) |
【初回限定盤特典:ボーナストラック収録】
初回盤には「Dream×Dream」のシングルとは別バージョンのボーナストラックを収録。また、「PLAYGIRL」オリジナル着ムービーがダウンロードできるパスワードを封入。
※ 限定盤につき、なくなりしだい販売を終了します。ご注文はお早めに。
そして、1曲ごとの「女性」が描かれているブックレットにも注目。
しかも豪華。 なんと26Pもあるんです!!
いろいろな愛内里菜が楽しめるので、オススメ。
初回限定版の「Dream×Dream」のピアノヴァージョンもイケます。
原曲が春イメージなら、こっちは冬イメージかな?
そしてこの最新作は、シングル『DREAN x DREAM』『START』『boom-boom-boom』と個人的にはイマイチパッとしなかった中で、あまり期待はしてませんでしたがそこはさすがの愛内さん。
アルバムを聴いたらそれらの曲が結構良く感じ、他の曲も粒揃い。
しかし、これだ!という曲はあまり少なかったかな。
『NEVERENDING WINTER』『MISS YOU』などはかなり良い曲ではまってます。
それにしてもどんどん歌が上手くなりますね!
に比べてプロダクションの悪さはどうにかなりませんかねぇ、GIZAさんよ!せっかくの良い曲をもっと良い音で聴かせてくれ!!!
雑誌のインタビューだったでしょうか。愛内さん本人が「24歳は区切りの年」「24歳になると一皮向けて25歳に向かっていく感じ」・・・。そう答えた愛内さんの言葉が印象に残っているのですが、今まさに愛内さんの区切りの時ではないでしょうか。
最新シングル「Boom-Boom-Boom」あたりから、ジャケットイメージが「イマドキの女の子」から「大人っぽい女性」へと変化していっているように思えるのです。
歌そのものも、可愛らしいポップスよりも激しさを込めたロックナンバーが増えてきている。これは明らかな「変化」です。
今までのイメージを一気に覆す「新しい愛内里菜」の始まりとも呼べるであろう2004年の総括となるこのアルバムに、愛内さんは何をこめたのでしょうか。
「PLAYGIRL」というタイトルは、楽曲の中にどう溶け込んでいくのか、見逃せません。初回盤を是非ともゲットしたいところです。
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