登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. Hide & Seek |
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| 2. CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK(「ミュウモ」「イロメロミックスDX」CMソング) |
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| 3. It's all about you |
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| 4. FUNKY TOWN(新リプトンリモーネ CMソング) |
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| 5. Step With It! |
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| 6. Hello |
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| 7. Should I Love Him? |
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| 8. Top Secret(日本テレビ系「プリズン・ブレイク シーズン2」テーマソング) |
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| 9. Violet Sauce(映画「SIN CITY」日本版イメージソング) |
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| 10. Baby Don't Cry(関西テレビ・フジテレビ系列ドラマ「ヒミツの花園」主題歌) |
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| ディスク:2 | |||
| 1. [ミュージックビデオ]Hide & Seek | |||
| 2. [ミュージックビデオ]CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK | |||
| 3. [ミュージックビデオ]FUNKY TOWN | |||
| 4. [ミュージックビデオ]Hello | |||
| 5. [ミュージックビデオ]Baby Don't Cry | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
是非ともDVD付で。,
By taego (長崎市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: PLAY(DVD付) (CD)
今作も、聴いていて気分がアガる曲が多くて、いい出来でした。飽きの来ない構成というか、曲の順番決めのセンスがいい。何度でも聴ける。 曲だけでも十分にいい作品だけど、まず映像を見て欲しいのでDVD付をオススメします。 デビュー時から変わらずにダンスに力を入れてきたスタイル、それほどに安室奈美恵を構成する大事な要素としてダンスが1番に挙げられることから、映像を見ずにして曲だけを楽しむなんてもったいない。 映像と音楽、両方を同時に楽しんでこそ、初めて安室奈美恵が味わえるんだと思っています。 ちなみに、新曲を出す時はライブで盛り上がれる曲を選んでいると、本人が語る選曲。 もしライブを見たことがなければ、1度ライブDVDを購入してみるのも同時にオススメします。
51 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
集大成,
By
レビュー対象商品: PLAY(DVD付) (CD)
印象的なイントロからスタートし、これから始まる"何か"を感じさせる『HIDE&SEEK』とにかく最初から最後まで怪しげな雰囲気の『FULL MOON』 激しいロック調のナンバー『IT'S ALL ABOUT YOU』 しっとりとしたバラード『SHOULD I LOVE HIM?』 落ち込んだ気持ちを励ましてくれる『BABY DON'T CRY』 そして前向きな歌詞で思わず口ずさみたくなる『PINK KEY』と、いろんなタイプの曲を収録しつつも上手くまとめられたアルバムに仕上がっています。 前々作『STYLE』前作『Queen of Hip-Pop』と、この路線を突き進んで来て、この『PLAY』でまさに集大成といった印象。 歌い方も変に力み過ぎずにさらりと歌い上げていて、曲を押し付けられている感がなく聴いていて疲れない。 それもまた彼女らしいといえば彼女らしい。 小難しいことは置いといて、とにかく偏見を持たずに素直な気持ちで聴いてほしいと思える一枚です。 DVDの方も"今の安室奈美恵"を垣間見れる作品が収録されていて、特に『HELLO』はシンプルな構成ながらも「余計なものはいらない、歌って踊るあたしを見て!」とでも言わんばかりの、ダンス主体の映像を中心とした作品に仕上がっています。 このタイプの歌手では彼女が日本で唯一無二の存在だということを改めて思い知らされました。 デビューして15年、いつまでも"攻め"の姿勢を忘れない彼女にこれからも期待しています。
49 人中、45人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
止まるな、踊り続けろ,
By ロックス (福岡県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: PLAY(DVD付) (CD)
これは良い!01年以降小室哲哉の元を離れ自身のR&Bを探り続けてきた安室奈美恵。その集大成のような大傑作である。完全にJ-POPに背を向けたアーバンなストリート性と攻撃的なビートで畳み掛ける冒頭曲“HIDE & SEEK”には、一発で聴き手の意識を作品世界に引きずり込む強力な引力と誰一人置いてきぼりにさせない圧倒的なグルーヴがある。安室奈美恵が小室プロデュースで絶頂期を迎えた90年代中頃。今でこそ当たり前のようにして聴いているが、当時の日本のミュージック・シーンにはこんな音楽は存在していなかった。ロックもヒップホップもR&Bも洋楽の物真似レベルで、そこに1人の人間の「生き様」どころかひとつの「人格」を投影して聴き手を感動させるなんて芸当すらほとんど不可能だった。そんな完全に慢性化しきったJ-POPシーンを牽引してきた人物だからこそ、彼女が今このアルバムをやることの意味は計り知れない。 先行シングル3曲を含む全12曲が収録された本作には、全盛期のような感情爆発型の楽曲はたったの1曲も入っていない。それゆえ、ここには安室奈美恵という女性の内面世界も展開されていない。ただここにあるのは、都会の喧騒の中で生まれるプラスチックな快楽が放つ瞬間の眩しさとその中で「踊り続けること」を心に決めた彼女の決死の選択だけである。R&Bを物真似レベルから「ものにする」まで引き上げるためにかつてのファンを失ってまで、リスキーな方向転換をしてまで、このアルバムに行き着かねばならなかった彼女の「踊り続けること」への強い思いが最終曲“PINK KEY”の「Now it’s time to find your way」という言葉に集約されていき、聴き手に託される。素晴らしくコンセプチュアルで、素晴らしく「安室奈美恵」な1枚。2007年ベスト・アルバム決定。これは、誰にも抜けない。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0
作品としてはとても良いです。
このアルバムで安室ちゃんにはまりました。 一曲目からかっこよくて素敵でした。... 続きを読む
投稿日: 2009/8/6 投稿者: あゆらーあむらー
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