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PICで楽しむ USB機器自作のすすめ
 
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PICで楽しむ USB機器自作のすすめ [大型本]

後閑 哲也
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

 これまで、プラグ&プレイの処理などがハードルとなっていたUSB機器の自作。USB2.0対応のPIC18Fマイコンを使えば、USB規格の詳細を知らなくてもUSB通信ができるようになります。
 本書では、USB2.0対応PICを使ったデバイス&アプリ制作の方法を詳しく解説しています。

内容(「BOOK」データベースより)

USB機器を自作するには、ハードウェアとアプリケーションプログラムのほかに、機器用のUSBプロトコルファームウェアとPC用のデバイスドライバを制作する必要があり、それらが壁となっていました。しかし、USB2.0モジュール内蔵のPICを、プロトコルソフトウェアである「USBフレームワーク」と一緒に使えば、USB通信関連はお任せにできます。かなり複雑なUSB機器を、これまでよりも簡単に、作ることができるのです。本書では、USB2.0対応PICの概要やUSBフレームワークの使い方、実際に役立つ製作例などを紹介しています。

内容(「MARC」データベースより)

複雑なUSB機器を、簡単に自作出来るようになりたい人のためのガイドブック。USB2.0対応PICの概要やUSBフレームワークの使い方、実際に役立つ製作例などを紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

後閑 哲也
1947年愛知県名古屋市で生まれる。1971年東北大学工学部応用物理学科卒業。1996年ホームページ「電子工作の実験室」を開設。2003年有限会社マイクロチップ・デザインラボ設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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