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PE'Z

 

アーティスト写真で振り返るPE'Zの10年 ~2nd STAGE

2002年のデビュー以来メジャーシーンを駆け抜けてきたPE'Z。2004年からは日本のみならずアジア・ヨーロッパ・アメリカ等を舞台にワールドワイドな活動をスタートさせる。イギリスのシンガーNATE JAMESとのコラボや"オルタナティブ・フォークの新星"suzumokuと結成したpe'zmokuなど、様々な挑戦を続ける彼らの軌跡をアーティスト写真で振り返ります。

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アーティスト写真で振り返るPE'Zの10年 ~1st STAGE~

ライブ写真で振り返るPE'Zの10年 2001-2005

ライブ写真で振り返るPE'Zの10年 2006-2009

DVD


グッズ


鍵盤の魔術師、H ZETT M ライブDVD第2弾ダイジェスト映像

弾きまくりDESTROYH ZETT M 2008年、東京・福岡で開催された伝説のライブ「弾きまくりDESTROY」から、編集に2年もの月日を費やした今作は、H ZETT M独自の表現に懲りすぎた結果、これほどまで時間がかかってしまったという。H ZETT M流裏切り満載、こだわり抜いて完成した今作。サイケデリックなVJやライト・ショーで海外でも高い評価を得ているアーティスト集団OVER HEADSとのコラボレーションで魅せる、美しく大迫力のショーはもちろんのこと、“奇才”H ZETT Mの音楽家ぶりも十分に味わえる。 『弾きまくりDESTROY』2月3日発売。




H ZETT M

PIANOHEAD
H ZETT M, HIRO:N, DJ Mass, PE'Z
CD

pe'zmokuの活動を経てsuzumokuが再始動

アイス缶珈琲suzumoku2007年10月、アルバム「コンセント」でデビュー。ほぼノンプロモーションにも関わらず、収録曲のうち3曲が全国のFM局で大量パワープレイを獲得。口コミで評判が拡がり、現代の若者が抱える光と闇を鮮烈に、美しく表現した独自の世界感は多くの共感を呼ぶ。

 翌年、セカンドアルバム「プロペラ」をリリースした後に、PE'Zとの合体ユニットpe'zmokuのボーカル&ギターとして大抜擢される。個々が強烈な個性と高い技術を持つPE'Zの中に居ても劣らぬギターテクニックと、聴く者の心にまっすぐに力強く響く歌声は鮮烈な印象を与えた。SUMMER SONIC‘08、RISING SUN ROCK FESTIVAL‘08 等の大型フェスを次々と席巻。圧巻のパフォーマンスで多くのオーディエンスを熱狂させるも、2009年フルアルバム「ペズモク大作戦」のリリース後、同年10月の東名阪ライブを最後に活動を休止する。

そして2010年、PE'Zが結成10周年企画を続々と発表する一方、ソロ活動を本格的に始動。3月に約2年振りとなるアルバム『素晴らしい世界』を発表、6月には初のシングル『アイス缶珈琲』を発売する。

独自の“まるでその場の空気を感じる様な情景描写”、決して押しつける事なく、“聞く者自らに感じ取らせるメッセージ性”が支持を得ている。

suzumokuアーティストストアはこちら。


pe'zmoku+suzumoku(ボーカル&ギター)ソロワーク



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小佐保内方晴守


バイオグラフィー

99年にOhyama "B.M.W" Wataru(Tp)を中心に、Kadota "JAW" Kousuke(Sax)、ヒイズミマサユ機(Key)、Nirehara Masahiro(Wb)、航(Dr)の5人で結成。
ジャズをベースにしながらもラテンやロックなどを取り込んだサウンド、緊張感と躍動感を兼ね備えた圧倒的なライブパフォーマンスが評判になり、ストリートライブでは時に1000人以上の観客を集めた。更にワンマンライブは即完売し、デビュー前から話題となる。ミニアルバム『Akatsuki』でメジャーデビュー。その名を一躍メジャーシーンに知らしめることとなる。第17回日本ゴールドディスク大賞“ニ... 続きを読む

99年にOhyama "B.M.W" Wataru(Tp)を中心に、Kadota "JAW" Kousuke(Sax)、ヒイズミマサユ機(Key)、Nirehara Masahiro(Wb)、航(Dr)の5人で結成。
ジャズをベースにしながらもラテンやロックなどを取り込んだサウンド、緊張感と躍動感を兼ね備えた圧倒的なライブパフォーマンスが評判になり、ストリートライブでは時に1000人以上の観客を集めた。更にワンマンライブは即完売し、デビュー前から話題となる。ミニアルバム『Akatsuki』でメジャーデビュー。その名を一躍メジャーシーンに知らしめることとなる。第17回日本ゴールドディスク大賞“ニ... 続きを読む

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

ストリート・ゲリラ・ライヴで人気を博し、インディーズ作品ながらデビュー・ミニ・アルバムは売り切れ店が続出した5人組ジャム・バンド。ジャズをベースにラテン/ロック/パンクなど、さまざまな音要素を高度なミュージシャン・シップとインテリジェンスでミックスする。しかし随所でクラブ・ミュージック的アプローチをみせるなど、あくまでも“踊れる”ことを主眼にした肉体派であることを主張。ギター・ノイズやサンプリングによるフリーキーな演出もハマッており、緊張感を保ちながら躍動するグルーヴは、生演奏ならではの迫力を持っている。
02年4月、ミニ・アルバム『Akatsuki』にてメジャー・デビュー。あっという間... 続きを読む

99年にOhyama "B.M.W" Wataru(Tp)を中心に、Kadota "JAW" Kousuke(Sax)、ヒイズミマサユ機(Key)、Nirehara Masahiro(Wb)、航(Dr)の5人で結成。
ジャズをベースにしながらもラテンやロックなどを取り込んだサウンド、緊張感と躍動感を兼ね備えた圧倒的なライブパフォーマンスが評判になり、ストリートライブでは時に1000人以上の観客を集めた。更にワンマンライブは即完売し、デビュー前から話題となる。ミニアルバム『Akatsuki』でメジャーデビュー。その名を一躍メジャーシーンに知らしめることとなる。第17回日本ゴールドディスク大賞“ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー”を受賞、海外レーベルと契約するなど、欧米・アジアと活躍の場を拡げ、日本を代表するアーティストとなる。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

99年にOhyama "B.M.W" Wataru(Tp)を中心に、Kadota "JAW" Kousuke(Sax)、ヒイズミマサユ機(Key)、Nirehara Masahiro(Wb)、航(Dr)の5人で結成。
ジャズをベースにしながらもラテンやロックなどを取り込んだサウンド、緊張感と躍動感を兼ね備えた圧倒的なライブパフォーマンスが評判になり、ストリートライブでは時に1000人以上の観客を集めた。更にワンマンライブは即完売し、デビュー前から話題となる。ミニアルバム『Akatsuki』でメジャーデビュー。その名を一躍メジャーシーンに知らしめることとなる。第17回日本ゴールドディスク大賞“ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー”を受賞、海外レーベルと契約するなど、欧米・アジアと活躍の場を拡げ、日本を代表するアーティストとなる。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

ストリート・ゲリラ・ライヴで人気を博し、インディーズ作品ながらデビュー・ミニ・アルバムは売り切れ店が続出した5人組ジャム・バンド。ジャズをベースにラテン/ロック/パンクなど、さまざまな音要素を高度なミュージシャン・シップとインテリジェンスでミックスする。しかし随所でクラブ・ミュージック的アプローチをみせるなど、あくまでも“踊れる”ことを主眼にした肉体派であることを主張。ギター・ノイズやサンプリングによるフリーキーな演出もハマッており、緊張感を保ちながら躍動するグルーヴは、生演奏ならではの迫力を持っている。
02年4月、ミニ・アルバム『Akatsuki』にてメジャー・デビュー。あっという間にチャートを駆け上がり、アルバム『九月の空 -KUGATSU NO SORA-』やシングル「花咲ク DON BLA GO!」などがヒットしその人気は全国区に。さらに、韓国でも精力的にライヴ活動を行うなどワールドワイドな活動を展開している。05年には<ロードランナー>へ移籍し、より自由に、世界をまたぐ活躍ぶりを見せる彼らから今後も目が離せない。

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