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PEACE MAKER鐵 (5) (BLADE COMICS) コミック – 2005/3/10


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登録情報

  • コミック: 190ページ
  • 出版社: マッグガーデン (2005/3/10)
  • ISBN-10: 4861271258
  • ISBN-13: 978-4861271250
  • 発売日: 2005/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/3/22
形式: コミック
随分と前巻から間が空いていたので、どうしたのだろうと些か不安はあったのですけれども…この5巻を読んで納得しました。
それにしても、ここで休止…とは思いませんでした。ある意味、一番大切なシーンだと思うのですが。すかーんと胸に穴が空いた気分です。
多分、私達読者には分からない部分で、何かしら今後連載を続けるに至れないことがあったのかもしれません。いずれにしても読者からすれば「再開希望」という一方的な希望しか書けませんが、作者及び出版社の方にとっても個々の問題があるかと思いますし。
ですから、敢えて今回の休筆を責めることはしません。ですが、これまで読んできた中で黒乃さんは新選組を好きでここまで描き続けてらっしゃるという意思があったと思います。
それは、新選組が好きな私たちにとっても好意的に感じました。
史実であってオリジナル。もしもその葛藤に悩んでの休筆であるのなら、こだわりを捨てて『黒乃さんの新選組』を貫いて欲しいと思っています。
そして、いつかその形を整え直した『黒乃さんの新選組』に再会したいと、私は思ってます。これからも頑張って貰いたいです。
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20 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 perago 投稿日 2005/3/11
形式: コミック
前巻から約1年ぶりの最新刊。
4巻が坂本竜馬暗殺で終わってたので、ほんっとに続きが読みたくてずっと待ってました。
しかも、今回は近藤さん、歳さん、総司の多摩時代のお話も収録されてると知り、さらに楽しみにしてました。
話は史実どおり、伊東甲子太郎暗殺にすすんでいますが、こんな展開今までなかった!と驚くストーリー展開です。
あまりにも史実とかけ離れすぎているので、もしかしたら「ちょっとそれはないよなー」と引いてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
日野時代の話も、結構オリジナリティに溢れてるので、
好き嫌いがハッキリと分かれてしまうかもしれませんね。
私にはどちらも斬新でおもしろかったです。
ほんっといいところで終わっちゃってるので、あ~次はいつかなぁと思ってページをめくったら...。
なんと、これを最期にしばらく休養をとられるということで、続きはいつになるかわからないということ。
奈落の底に突き落とされるというのは、まさにこのことかと思いました。
こんなストーリー展開にしておきながら、続きがいつ読めるかわからないなんて酷すぎますっ!
かなりガッカリしてますが、一日でも早くさらに面白いストーリー構成を考えて復活してくださることを祈り、星5つつけさせていただきます。
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11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 一月 投稿日 2005/3/26
形式: コミック
4巻が発売されてから1年。だんだんと史実とは違う方向へ動き出していたことに関しては”黒乃先生的新選組”という一作品として楽しんでいました。
元々『新選組の話+絵が好み』という理由で異聞の2巻が出た頃から読んでいましたが、鐵になってからやたらと話の展開が速いようには感じました。
休載については鈴の存在を大きくしすぎたことが原因の一つだと思っています。
油小路、失敗してしまった伊東甲子太郎の暗殺をどう軌道修正していくのか。
構想を練り直して再開される鐵を楽しみにしています。
日野編はページの穴埋めのようにも思えましたが、仮に本編が滞りなく続いているのであれば素直に楽しめるものだったと思いました。
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101 人中、88人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/22
形式: コミック
ようやく第5巻が発売されたが、この巻が事実上最終巻となる。
ストーリーは未完結だが、作者の都合により休載である。
様々なレビューを見て「史実と全く違う…」だの「展開が…」だのと目にするが、そんな評価は作者に対する“侮辱”ではないだろうか?
黒乃 奈々絵氏がこの本を“歴史書”として発表しているのであればまだしも、これは新撰組を題材としたフィクションである。
そんな作品に対し、史実がどうのと言う評価は間違っている。
純粋にただ黒乃 奈々絵氏の作品を楽しんでいるのであればそんな評価は出てこないだろう。
長期間あけて発売したもののせいか、若干絵が違って見えるが
またそれも作者の持ち味が出て見る楽しみを与えてくれる。
この巻でスポットライトを浴びせられているのは“繋がり”であると考える。
配下や同志の裏切り、戦友との深い友情や戸惑い。そして戦闘が入り乱れ素晴らしい作品に仕上がっている。
黒乃 奈々絵氏の描くキャラクターにはそれぞれ特徴ある性格に仕上げられており黒乃 奈々絵氏らしい。
そして、それはまるで用意されている舞台で役を演じきる役者のように生き生きとキャラクターが行動していく。
最後のシーンでは実に気になる部分で終わりとなっている。
次巻に期待し、今日もまた
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