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本書の「あちら側と交信する方法」(67P)を私は夜寝るときに布団で目を閉じてイメージしました。そして神様にお願いするとなぜか体が暖かくなり、なんて心地がいいんだと思いました。この方法どうりに心の中で質問を続け、聞き続けました。不思議なことに、朝目覚めると自分がうつ病になった意味や本当の愛に気づかされました。
そしてその日を境に3年間苦しんでいたうつ病が完全に治り、20年以上も続いていた父との確執が和解に向かいました。自分はひとりではなく、守護霊たちに愛されて生きているのだと実感し、確信が持てました。自分の中で霊とは怖いものではなくなり、とても素敵なものなのだと思うようになりました。
このほかにも癒しの瞑想「魂の部屋」と過去世の瞑想がありますが、これらは自分で録音して聴くといいと思います。より多くの人に愛と奇跡を起こすためにこれらの瞑想のCDができることを心から願っております。
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