Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用 [単行本]

桐井 敬祐 , 寺西 忠勝 , 大渕 栄作 , 竹村 幸尚
5つ星のうち 1.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 5,040 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用 + OpenGL ESによる3Dグラフィックスプログラミング入門―固定機能パイプライン
合計価格: ¥ 10,710

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スマートフォンなどモバイル機器・組込みシステム向けOpenGL ES2.0でシェーダプログラミングを学ぶ。GLSL/GLSL ESの言語仕様と豊富なサンプルによるプログラミング、3Dグラフィックスの背景と理論、1/fノイズ・ゆらぎやGPGPUも解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

桐井/敬祐
ディジタルメディアプロフェッショナルアプリケーションビジネス推進ディレクター。1964年生まれ。日本DEC研究開発センターにてGKS/PHIGSの国際化業務に携わった後、日本SGIおよびシリコンスタジオで技術プロモーションやアプリケーション開発業務に従事。2004年からディジタルメディアプロフェッショナルでグラフィックスIPコア製品に関連したビジネス開発業務を行っている。国内で唯一のKhronos Group公認OpenGL ESプログラミング・トレーニングコースを主催

寺西/忠勝
ディジタルメディアプロフェッショナルエンジニア。1968年大阪生まれ。大阪育ち。1994年‐2001年プラス・ワンではHPのStarbase、SGIのIris GL/OpenGLを用いた3D‐CGシステムの開発に従事する。OpenGLとはバージョン1.0からの付き合いである。2001年アカネイロソフトウェアを開業し、フリーランスへ。2009年からディジタルメディアプロフェッショナルではOpenVGドライバ開発に従事

大渕/栄作
ディジタルメディアプロフェッショナル取締役ハードウェア開発部長。1978年東京生まれ、東京育ち。幼少から機械いじり・電化製品の分解にいそしみ、大学ではマルチメディアアーキテクチャ、グラフィックスハードウエアの研究に没頭。その後、大手半導体ベンダーに入社後は、携帯電話向けのアプリケーションプロセッサ開発に従事。2004年、ディジタルメディアプロフェッショナルに入社後、ハードウエア開発に参画し、PICA、SMAPH IPコアシリーズを開発

竹村/幸尚
ディジタルメディアプロフェッショナルシニアエンジニア。1971年東京生まれ、東日本育ち。小学校時代にソードM5でコンピュータの道へ。大学時代は物理系に軸足移動を画策するものの、新卒で入った会社であっさり特殊計算機ハードウエアの部門に配属され元の道に。その後いくつかのベンチャー企業でソフトウエアエンジニアとしてのキャリアを経て、現職。ディジタルメディアプロフェッショナルではハードウエア全般、主にジオメトリエンジン・シェーダプロセッサ周りを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 420ページ
  • 出版社: カットシステム (2011/04)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4877832661
  • ISBN-13: 978-4877832667
  • 発売日: 2011/04
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 742,328位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By DEARNA
この本の1番良いところが、応用編で解説されている圧縮テクスチャの仕様についてでした。
特にAndroidで事実上標準になったETCについて、数ページにわたる詳解は、
実際に画像をどのように調整すれば圧縮状態で綺麗に見せられるかヒントにつながりました。

しかし基本的にかなりやっつけな内容です。
まずOpenGLの基本関数は解説がないのでソースコードを読む前にこれは必須です。
この本のもう1つの固定機能に関する本の方を読んでください、ということでしょうか。

次に表紙にはスマートフォンやモバイル向けと記載がありますが、
本の中ではWindows上でグラフィックスドライバのOpenGL ES互換機能を用いてサンプルを実行しているので、
動作環境も初期化の方法もかなりWindowsに依存しています。
Androidなどのスマートフォン向けサンプルや紹介などは入っていません。

また本の中に解説は無し、ソースコードのコメントは無意味に等しいので、これではAndroid用にしたくても
AndroidとWin32両方の知識を知っていないと、どこからどこが依存している部分なのかも
切り分けができないのではないでしょうか。

GLSLの言語仕様についての説明は少しありましたが、3D関連の理論を知っている前提になってるので、
OpenGLの赤い本等がないと「どうしてこうなった」感の理解が苦しいです。

入門として取り掛かったとしても、吸収できる内容がほとんどありませんでした。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 内容と値段があっていない 2011/5/1
値段が高いと思いましたが、OpenGL ES2.0を扱う書籍は少なく、
ページ数も420Pとボリュームがありそうだったため購入してみました。

本書は2部構成となっています。
第1部はプログラマブルシェーダ入門となっており、
320ページほどありますが、2/3がサンプルソースを貼り付けているだけであり、内容が非常に薄いです。
サンプルソースも全ソースを載せているようで、毎回同じ初期化処理が記載されています。
このあたりを省略すると大幅に薄っぺらい本になります。
付録CDにソースコードが入っているので、もっと解説にページを割いてほしいです。

第2部は応用のための知識となっていますが、
リアルタイムグラフィックシステムについての一般的な知識について記載しており、
なぜこちらが第1部で無いのかという内容で、
前から順番に読んでいくと基礎までたどり着かずに挫折してしまいそうな構成です。

本書は実質200ページでこの値段だと思った方がよいと思います。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換