内容(「BOOK」データベースより)
OpenCLは、GPUやマルチコアCPUなどで並列計算をおこなうための、標準化されたフレームワークです。OpenCLを使うことで、マルチコアCPUのみならず、グラフィクスの計算に使われる高性能なGPUの演算パワーを、プログラムから利用できるようになります。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
奥薗/隆司
日本ヒューレット・パッカード株式会社、株式会社YHPシステム技術研究所、アジレント・テクノロジー株式会社、(独)Agilent Technologies R&D and Marketing GmbH&Co.KGなどで、研究開発業務に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)