出版社/著者からの内容紹介
いつもだれかが、そばにいた。あぶないときにはたすけてくれた…。幸運だった一生をふり返る祖父と耳を傾ける孫、二人を「見守る存在」を描き、子どもから大人まで、しみじみと心が癒される作品。ヨーロッパ中で大きな話題を呼び、ドイツで異例の書店店頭での平積みが続いている話題の絵本。
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内容(「MARC」データベースより)
うれしいときもかなしいときも、いつもだれかがそばにいた。あぶないときにはたすけてくれた…。幸運だった一生をふりかえる祖父と、耳をかたむける孫と、ふたりを「見守る存在」とを描いた絵本。ドイツ児童図書賞最終候補作。
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