登録情報
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| 1. Downtown Life |
| 2. Everything Your Heart Desires |
| 3. I'm In Pieces |
| 4. Missed Opportunity |
| 5. Talking All Night |
| 6. Rockability |
| 7. Rocket To God |
| 8. Soul Love |
| 9. Realove |
| 10. Keep On Pushin' Love |
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でもそれは確信犯のダリルのこと。計算づくだろう。この作品はだから軌道修正=わきを少ししめるという=おまたを少ししめる=肌の露出を少なめにする。そういう方向性みたいね。
ヒットチャートの常連としての彼等はそのプレッシャーに飽きてきたのではないか???
でこのアルバムはそういうわけで、うらんかなという曲は皆無に等しい。売れなくてはいけないというプレッシャーから解放されたみたいなおおらかなフィーリングが感じ取れる。
3)なんぞはダリルの!ソ!!ロアルバム用に作った曲ではないかと強く疑いたくなる。マジでそう思う。
つまり何がいいたいかっつうう~~とさ、視聴率をいくらあげたって、自分が満足しなくちゃまずいよなってシヴィアに感じはじめたんじゃないのか。
4)でもやはりソロアルバム用に使えるマテリアルだよな~~~。
ん~~~~んこまったな~~。ぶっちゃけちゃうとこのアルバムはばりばりダリルのソロアルバムレベルなんであって=それは黒人のソウルに対して近似値を限り無く求めて行くサウンド志向なのだが。
ホール&オーツであるならばもっとおまたを広げているはず。胸元のVゾーンがあんまり見えないのはやはりダリルのソロ作品なのだ。
だからこの作品が私は好きなのであります。ソロ作品としていつも聴いていますね。
ホ!ー!!ル&オーツのアルバムであるならばもっと下世話でディスコでとなりのオネエさん的なだささがないとね。みんなが期待してるのもそれなはずだ。
つうわけでこのアルバムはかなりソフィスティケーテッドされている白人ソウルが聞けると言う意味で素晴らしいのである。これじゃダリルのソロ作品とおんなじ評価やんけ~~~~~~~~~~~~~~。
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