Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,833

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Officeで描ける!!クリップイラストテクニック Word/Excel/PowerPoint対応
 
 

Officeで描ける!!クリップイラストテクニック Word/Excel/PowerPoint対応 [単行本(ソフトカバー)]

狩野 祐東
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

 クリップアートを検索してもいいのが出てこない…という経験はありませんか? 本書は、あまり取りあげられることのない、Microsoft Officeの図形描画機能を徹底的に使いこなして、手の込んだイラストを描くためのさまざまなテクニックを紹介します。
 Officeは、絵を描くのに適したツールではありませんが、工夫次第で驚くようなイラストが描けるんですよ!

内容(「MARC」データベースより)

あまり取りあげられることのない、Word・Excel・PowerPointの図形描画機能を徹底的に使いこなして、クリップイラストを描くためのさまざまなテクニックを紹介。付属のCD-ROMは館外貸出不可。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 207ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2005/4/29)
  • ISBN-10: 477412365X
  • ISBN-13: 978-4774123653
  • 発売日: 2005/4/29
  • 商品の寸法: 18.4 x 18.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 272,030位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Kdbox
形式:単行本(ソフトカバー)
MSオフィス標準搭載の描画機能である「オートシェイプ」ツール。

簡単な楕円や四角形、吹き出しぐらいを使うぐらいで今まで済ましていたが本書を見てびっくり、「うわぁ、なるほどねぇ」って感じだ。

こんな風にいろんな絵が描けるのかと思うとワクワクしてくる。

描いていてどこかパズルを解いているかのような楽しさがある。

私が気にいったのは、アイコン風の建物やあめ玉のガチャガチャ?とかの小道具類だね。

それに付録CD-ROMのサンプルが便利だ。作例をデータで確認できるから理解し易いし、アレンジして簡単に別のオブジェクトに編集だってできる。

この辺が「使い勝手がいいな・・・」って思ったポイント。

今までのオートシェイプの常識をひっくり返してくれる「オートシェイプの可能性を100倍にしてくれる本」に間違いない。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By japchap
形式:単行本(ソフトカバー)
マイクロソフトオフィスを日頃に仕事とプライベートで使用して、プレゼンテーションやドキュメントに絵を入れたいなぁ、と思ったことはこれまで何度もあった。大抵は時間がなく、簡単な図形やフローチャートなどを描いてごまかすか、クリップアートで何となく自分のイメージに合っているか合っていないようなイラストを入れて済ませる毎日を送っていた。

しかしこの本に出会って、前からよく知っているがその素晴らしい可能性を見過ごしていた、MSオフィス標準搭載の描画機能を、新鮮な目で見直す事が出来た。本書はごく簡単な図形(三角、楕円など)の書き方から、ポイントを押さえながら電卓、バインダー、国旗や和風の模様まで、複雑な図形の描き方を図解で詳しく教えてくれる。また付録CD-ROMがあり、サンプルが数々入っているのでテクニックが分析できる。中身も、フルカラーなので、本を見るだけが楽しいものだ。Word, ExcelとPowerPointの描画機能の微妙な違いも本書でちゃんと押さえている。

この本の弱いところがあるとすれば、PowerPoint 2000以下で本のサンプルの表示がどう変わるか、説明がなくて少し残念だった(透過性は段階的に設定できないことなど)。また、オートシェイプで描いたイラストをウェブ用に再利用することについて、説明がない。イラストを描いてその先について、この本はあまり詳しくない。確かに「描画ツールを使うための準備」という、2枚の説明はありますが、応用編がない。最後に、イラストは色々とありますが、キャラクターものが多いかなという印象。私はもう少し、色々な視覚的効果についてヒントが欲しかったなぁ・・・。

なんといっても、この本は手軽なサイズで、イラストのアイデアが豊富なものであり、日頃使っているソフトを見直させてくれたものとして、大変よく評価している。是非お薦め!また、第2弾を期待していま~す!

このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
ワード・エクセルに付属の『クリップアート』や『ワードアート』が好きではないので、いつも(可能な限り)オートシェイプを使っていました。
自分では、自在に扱っているつもりだったのですが、この本の表紙を見て「果たして、これらすべてを、同じように作れるか?」と自問自答・・・ちょーっと自信がない。
なので、思い切って購入しちゃいました。

「こういうのを描きたい!」と最初から決めているイラストがあれば、それを描く「ヒント」になりそうな機能を、パラパラとめくって探すもよし、あるいは最初からページ(サンプル=課題)をこなしながら、少しずつステップアップするもよし。

私は、とにかく急いで仕事で必要なカットがあったので、まずは前者の方法で「ヒント」になる機能を覚えました(おかげで、思った以上に簡単に、無事!作成することができました)。

そして、次にゆっくりと「自分自身のおさらいのために」最初からページをめくっていきました。
オートシェイプのうち、既存の図形を自在に扱える方は、おそらくステップアップ3くらいまでは楽勝じゃないかと思います。
私自身で言えば、フリーハンドで描くことはこれまであまりなかったので、『頂点の編集』などの機能が、とても新鮮でした(そしてこれが、今回の仕事で必要なカットの「大きなヒント」になりました)。

もし私みたいなレベルの(ハハハ;)「オートシェイプ使い」さんがいらしたなら、この本はお薦めですヨ。

著者は、グリッドが引けるので「ワードかパワーポイント」を勧めているようですが、行・列(セル)を方眼紙のようにするなどしてあらかじめ「下地作り」をすれば、エクセルでも十分じゃないかと私は思います。
あと、自分の使ってるソフトが若干古めだったので、本に載っている画面とちょっと違っていたりしましたが、なんとか(!)なりました。
1冊まるまる取り組み終える頃には、今以上に「オートシェイプ使い」に自信がつきそうデス!
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック