登録情報
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| 1. Care of Cell |
| 2. A Rose for Emily |
| 3. Maybe After He's Gone |
| 4. Beechwood Park |
| 5. Brief Candles |
| 6. Hung Up on a Dream |
| 7. Changes |
| 8. I Want Her, She Wants Me |
| 9. This Will Be Our Year |
| 10. Butcher's Tale (Western Front 1914) |
| 11. Friends of Mine |
| 12. Time of the Season |
68年という比較的当たり年の中でも間違いなくトップクラスの出来映えだと思います。代表曲『ふたりのシーズン』だけではなく、極めてソフトロック的な『フレンズ・オブ・マイン』、ピアノとコーラスワークだけで極限まで美しく仕上げた『エミリーにバラを』等、挙げればキリがありません。軽快なポップソングで幕をあけ、終わりに向かう程に哀し気で壮大な音に包まれ、引き込まれて行きます。ソフトロックと呼ばれる中でも代表的なものですが、普段クラシックを聞いてるという方にも、最新のポップソングを聞いてる方にも自信を持ってお薦めできる一枚です。美メロ泣きメロをお探しの方は是非!
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