ただのエロだけでなく、日常的によくありそうな?尻。
いや、非日常を日常的な表現をしているところに感ずるところがある。
そんなとこまで行って尻を??という画が特によいね。
キレイなおねいさんの尻も悪くないが、芸術、もしくはある種の作品として考えるなら、
若いお尻や老いた尻、小さな尻から巨尻、白い尻、黒い尻をロケーションやコンセプトに
合わせていろんな尻があるともっと凄いと思う。
でも、エロっ気が強く出ると芸術ではなくなってしまうので難しいのかな・・・
(まあこの本を購入している時点で芸術作品だと思っている自分があるのでありますが)
自分がやりたい事を実現できているので羨ましいですわ。
とにかく次回作に期待です!!