出版社 / 著者からの内容紹介
シンプルで力強い絵と言葉が一体化した絵本。吉本ばなな、CHARAなど多くのファンを持つMAYA MAXXの最初の絵本。本書はひとりぼっちになってしまったみなしごの心の叫びが、音楽のように響いてくる。
内容(「MARC」データベースより)
ずっとずっとずっと、僕は呼びつづけている。でも、誰も返事をしてくれない。僕にはたくさんの仲間がいたのに、誰もいなくなっちゃった。僕はみなし子だ。なぜだ? 世にも切ないみなし子の叫びが胸に迫る画文集。英文併記。
出版社からのコメント
シンプルで力強い絵と言葉が一体化した絵本。吉本ばなな、CHARAなど多くのファンを持つMAYA MAXXの最初の絵本。本書はひとりぼっちになってしまったみなしごの心の叫びが、音楽のように響いてくる。