登録情報
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| 1. Never Too Much |
| 2. Sugar And Spice (I Found Me A Girl) |
| 3. Don't You Know That? |
| 4. I've Been Working |
| 5. She's A Super Lady |
| 6. You Stopped Loving Me |
| 7. A House Is Not A Home |
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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
リアルタイムでなくとも衝撃!,
By そら "そらごと" (福岡県福岡市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Never Too Much (CD)
人様になんと言われようとも、80年代のディスコサウンドが大好きな僕にとってこのアルバムは避けて通ることはできない。といって、よくあるようなチープな音ではなく、当時のニューヨークサウンドを世に知らしめた厚い音が満遍なく揃っています。 もちろん、タイトルソングはいまさら言葉を重ねるまでもない名曲。トリビュート盤のメアリー・Jのカバーはたしかに良いんですが、個人的にはオリジナルの勢いあるサウンド・メイキングに軍配をあげてしまいます。スタジオ・ミュージシャンという裏方から「舞台へ上がっていくんだ!」というルーサーの意気込みが感じられるから。 単なるアップではなくひとつタメがリズムにある、という感覚が、腰軽じゃない音作りの理由なのかも。
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