登録情報
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| 1. Never Take Friendship Personal |
| 2. Paper Thin Hymn |
| 3. Stationary |
| 4. Symphony Of Blas' |
| 5. Day Late Friend |
| 6. Runaways |
| 7. Time & Confussion |
| 8. The Feel Good Drag |
| 9. Audrey, Start the Revolution |
| 10. A Heavy Hearted Work of Staggering Genius |
| 11. Dance, Dance Christa Paffgen |
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最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
聴きやすい!,
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レビュー対象商品: Never Take Friendship Personal (CD)
どの曲も安心して聴ける上に、聞いた後ジ〜ン…と余韻の残るアルバムです。全体的に切なくも爽やかな印象の曲が多い中、激情溢れる2曲目は涙無くして聴けません!もちろん、どの曲も良いんですけど… ボーカルの声は透明感があってとてもきれいですよ。また、見てみると歌詞も実に繊細で美しいです。 洋楽初心者の私でしたが、本当に聞きやすい作品でした。老若男女問わず、どなたにもおすすめの作品です^^
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
隙のないモダン・ロック,
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レビュー対象商品: Never Take Friendship Personal (CD)
魅力的な楽曲で隙無く固められたロック・アルバム。全11曲、捨て曲と呼べる代物が皆無で、印象的なメロディが途絶えることなく流れていく。 洋楽初心者を始め、広い層にお奨めしたいエモーショナルで普遍的な作品だ。 2003年発表の1stからたった2年で随分と成長したなぁ・・と子を見守る親の 心境で目を細めてしまう。 澄み切った空に染み渡っていくような、爽やかで前向きな楽曲が多いが、 どの曲も仄かな憂いを帯びており、それがまた好み。突出したキラー・チューン が無いのは残念だが、強力なフックを持つ曲ばかりで飽きがこない。 何度でも繰り返し聴ける耐久性の高いアルバムと言える。 弾けるような青春ソング#3、ムーディーな雰囲気を漂わせるバラード#4、 シングル向けのポジティブ・チューン#5、劇的でドラマティックな展開を みせる(この手のメロディが前作には欠けていた)#8と魅力的な楽曲が 続く中、最後を締める#11"dance, dance Christa Paffgen"こそが ANBERLINの新境地。6分を超える彼等にしては長い時間の中に、狂おしい ほどの情感と熱いメロディがこれでもかと詰め込まれている。中間部の 煽情的なインスト・パートなど、アレンジがまた見事。 今後ブレイク間違い無しの存在。
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ハマりました☆,
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レビュー対象商品: Never Take Friendship Personal (CD)
anberlinはこの2ndアルバム、Never Take Friendship Personal から買いましたが、実に心を打たれるエモの作品で1stも買ってしまった勢いです。ヴォーカルの歌声に特徴があり、とても聞きほれてしまいました。音の一つ一つにこだわっている感じがして、ポップさもあれば、柔らかい曲もあり、全曲いいです。確実に前作よりもレベルが上がっていますし、もうかっこいいの一言に尽きます。落ち込んでいるとき、楽しいとき、どんなときにも聴ける感じです。 全曲いいですが、おすすめは、Day Lateです。一度聴いてみてください。
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