登録情報
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| 1. Neuschnee 78 |
| 2. Super 16 |
| 3. Neuschnee |
| 4. Cassetto |
| 5. Super 78 |
| 6. Hallo Excentrico |
| 7. Super |
| 8. Fur Immer |
| 9. Spitzenwualitat |
| 10. Gedenkminute |
| 11. Lila Engel |
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最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
救われました。,
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レビュー対象商品: Neu 2 (CD)
うつ病で苦しんでいたときにこれを聴いて症状が軽くなりました。と言っても構えて聴く音楽ではありません。 目を瞑って、リラックスして、なんとなく流しておく... 1stも良いです。
5つ星のうち 5.0
中身は文句なし,
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レビュー対象商品: Neu 2 (Reis) (CD)
analog盤(それも国内盤)を入手しました。日本語でのライターさんの解説ですが、あってもなくてもいいです。なおこのアルバムはCDでもanalogでも楽しいですね。アナログで味わえるノイズはCDでも再現されています。
5つ星のうち 4.0
ダダイズム・・・60年代、70年代のギターサウンドを総括する「風狂な未来のサウンド」。,
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レビュー対象商品: Neu 2 (CD)
ノイを未聴な方でしたら、まず1枚目から先に聴くことをおすすめします。ロックにおけるエレキギターとビートの役割と効果について、非常にシンプルに考えさせられる作品です。かつて、マーク・ボラン(Tレックス)とエドガー・フローゼ(タンジェリン・ドリームの創始者)は、ジミ・ヘンドリクスの登場以来、エレキギターをどう弾くべきか、真剣に悩んだらしいです。 ノイというユニットには、この「ジミヘン問題」への、明確な回答があるような気がします。 この2枚目は、官能的で高揚感のある1曲目に尽きます。乱暴な言い方をすれば、1枚目とこの冒頭の1曲目だけで、60年代のサイケロックと来るべき70年末のパンク・ニューウェーブ・サウンドを勝手に「総括」してしまった感があります。それだけ、コニー・プランクとクラウス・ディンガーの仕事は進み過ぎていました。 3作目はかなり聴きやすく、また「パンク寄り」な作品ですが、それほど刺激的な内容ではありません。日本では3作目の方が知られているかもしれませんが。くどいようですがノイの場合、重要なのは1作目です。 私にはクラウス・ディンガーの弾く「ぺったらこ」なエレキ・ギターがどうも三味線に聴こえてしょうがないです。ダダイズムと風狂の関連や如何に。 1曲目以外は、この曲の変奏曲というか、ダダイズム処理された不埒なパンク的凶暴なバージョンが収録されています。 私は、ノイの1〜3作とラ・デュッセルドルフの作品から選曲した、「クラウス・ディンガー・ベストアルバム」なるものを自分で編集して、楽しんでいます。
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