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Narrow Stairs (Ogv) [12 inch Analog]
 
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Narrow Stairs (Ogv) [12 inch Analog] [Import, from US]

デス・キャブ・フォー・キューティー LP Record
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,752 通常配送無料 詳細
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写真

デス・キャブ・フォー・キューティー点の画像

バイオグラフィー

デス・キャブ・フォー・キューティー、"カワイコちゃん用・死のタクシー"。C級ホラー映画のタイトルのようで、何とも想像力を掻き立てる名前である。
ベン・ギバード(vo&g)のソロ・プロジェクトとして97年から活動を開始したデス・キャブ〜。99年に1stアルバム『Something About Airplanes』をリリースし、その完成度の高い内容でインディ・シーンで話題となる。叙情的なメロディと切な… Amazonのデス・キャブ・フォー・キューティーストアで詳しく見る

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登録情報

  • LP Record (2008/12/9)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Barsuk
  • ASIN: B001CVCB30
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By nknw
形式:CD
本編の方は言うまでもなく素晴らしいです。個人的にはM-2、M-3、M-4、M-9あたりがキラーチューンですね。
death cab for cutieを初めて聴く方も入りやすいと思います。

ちなみに国内盤のボーナストラック、M-3はスローテンポなった感じです。
M-11は本編のものとさほど変化はありません。
このレビューは参考になりましたか?
59 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
意外な展開 2008/5/13
形式:CD
サマソニ08に彼らが出ると聞いて、今年参戦するか否か迷っている訳ですが、
そんな私の背中をそっと後押ししてくれる要因になる事を願って、このアルバムを買ってきました。

デスキャブといえばエモでありながらその胸に染み入るようなメロディーとインディー的センスなアレンジメントの妙で、
多くのリスナーの胸をくすぐってきた名バンドな訳ですが、
今回そのイメージを持ったままコレを耳にすると驚く事になるでしょう。

そういえば彼らってロックバンドなんだよな、というのが、一通り聞き終わったあとの私の直実な感想でした。
バンドアンサンブルが以前にもまして強靭になっている。特にドラムの主張が強くなっており、非常にメリハリの利いたサウンドを展開しています。
ベンのボーカルもハリのある伸びやかな響きをたたえていて、今までのささやく様なスタイルとはイメージが少し違います。
彼ららしいメロウネスを要素としては有しているものの、なんかノリノリなんですね。
具体的に書くなら、「Transatlanticism」に見られたダイナミックな要素を、よりラウドで高度なロックとして深化させたような曲が多く見られます。
なるほど、アナログにこだわったというのは納得できる。バンドとしてのテンションをなるべく直接銀盤に封じ込めたかったのでしょう。
曲調も様々で楽しい。
M2、M4、M9なんかは素直にカッコイイと感じたし、
M10なんて明らかに新機軸で、ライブで聴いてみたい音ですね(インド風パーカッション?)。

バンドとしての正統な進化だといわれればそうなのかもしれない。
でも正直な所、彼らがありがちな現代ロックバンドに接近してしまったような感じがして、
このスタイルがずっと続くのはちょっと寂しいと思ってしまった部分もあったり。
個人的にはもうちょっと従来の彼らのセンチメンタリズムを味わいたかったかも。
「PLANS」の煌びやかなサウンドメイクの反動なのだろうか。あるいはロックバンドとしての新しい意識の萌芽なのか。
でもいつまでも同じところで足踏みしているわけにも行かないというのも理解できる。
どんどん大きくなる彼らにインディーの雄なんていう冠はもう必要なくなったわけだしね。
あくまで自然体に、メジャーというフィールドにスッとなじんでしまったんだなあ。

アメリカのみならずイギリス的なテイストをも持ち合せた、優れたオルタナロックアルバム、という評がこのアルバムにはふさわしいと思います。
インディー期にこだわる人(オレか?)であっても、コレまでの系譜とは少しだけ変化したデスキャブの1作品としてみれば十分消化できる逸品です。
スッと淀みなく聞ける作品としてはキャリア最高峰かもしれない。
素晴らしいバンドアンサンブルを味わえる傑作。多くの人にオススメします。

う〜ん、サマソニ、どうしよう。行こうかな。

5/15追記:
やっぱり早すぎるレビューは良くないな。
しばらく聞き込んでいくうちに星を5つに引き上げたくなってきました。レビュー編集ではムリみたいだけど。
一つ一つのフレーズが物凄く耳に残る。素晴らしい吸引力を秘めたロックアルバムだわ、これは。傑作です。
上記にあげた不満も殆ど薄れてきた感じ。もっともっと聞き込もう。
このレビューは参考になりましたか?
形式:CD
USインディー界の重鎮デスキャブの通算六枚目、メジャー二枚目のアルバム。3年ぶり。

毎回良いアルバムを作るUSインディのアーティストは多い。彼らは作品ごとに極端に変化したりすることは少なく、
ともすればマンネリに陥りかねないところを絶妙なセンスで防ぎ、良曲を連発する。デスキャブもまた、
そういうタイプのバンドの代表であろう。今作も大変質の高いポップソングがずらりと並ぶ。

今作の特徴としては、前作では控え目だったバンドサウンドに回帰したことだろうか。彼らの作品中では
『Photo Album』のポップさや『Transatlanticism』の雄大さなどに今作のサウンドは近いのかも知れない。
しかしそれらと今作の間の大きな違いは、前作『Plans』の繊細なアレンジがバンドサウンドに盛り込まれ
ながらも、音自体がやや太くなったことだろうか。M2では珍しく太いベース音のループが曲をリードする。
また、曲によって音の奥行きを使い分けることに拘っているようにも思える。

あと、前作ではなりを潜めていた轟音ギターも、今作ではしばしば効果的に登場する。幾らかエモっぽい部分
が復活しているのだ。まあ事はそんなに単純でもないか。

まず、M1,M2と壮大な曲が続く冒頭。とりわけM2はその壮大すぎるイントロに彼らの今作における意気込み
を感じる、スケールの大きい楽曲となっている。

この二曲の神々しい感じからM3で一気にポップになる。妙に歯切れの良いサウンドだが、ギターの音などは
ポストロック通過後といった風な奥行きが感じられて美しい。その後ゆったりとしたサウンドの曲が続く。
この辺りは『Transatlanticism』にも共通する広大な風景が広がる。
そしてM9。これ、デスキャブ全曲中でも、『The Sound Of Settling』にも勝るとも劣らない、完璧な3分ポップである。
可愛らしいギターが勢いを増し、爽やかに疾走する。サビのボーカルの上昇が非常に心地よい。

その後、民族チックなリズムから壮大に展開しながらも何故かブツッと切れるM10と、少ない音でしっとり
と歌われるM11でアルバムは幕を閉じる。

個人的には後半にM2レベルの壮大な曲がもう一曲欲しかった気もするが、それでも十二分に満足できる、流石の
一枚と言える。ここから次はどのように変化するのか、早速だが楽しみでもあるし、少し心配でもある。
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