登録情報
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| 1. いもむし | |||
| 2. ハイランド クロック | |||
| 3. 春のペタル(坂本真綾) | |||
| 4. 夏イカ | |||
| 5. 夏のペタル(坂本真綾) | |||
| 6. たまいれ | |||
| 7. Be a flog | |||
| 8. Slow water | |||
| 9. 秋のペタル(坂本真綾) | |||
| 10. フィヨルランド | |||
| 11. クリスタルパレス | |||
| 12. 冬のペタル(坂本真綾) | |||
| 13. すすむとき(坂本真綾) | |||
| 14. パフェットルーム | |||
| 15. The man in the hole | |||
| 16. はちみつ銀行 | |||
| 17. Dreams in a pie | |||
| 18. うさぎベッド | |||
| 19. Sleepy snake | |||
| 20. タバスコ | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
やはり菅野よう子は良いです,
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レビュー対象商品: Napple Tale 怪獣図鑑 (CD)
メルヘンチックでどこか懐かしい曲が詰まっている。坂本真綾の「春~冬のペタル」「すすむとき」「もどるとき」の6曲は30秒~一分弱と短いがどれも個性が立っており、サントラの雰囲気ともあっている。 Chris Mosdellの歌う「Dreams in a pie」もお薦め。
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
イチゴ・じゅうーす! ミルク・たぁっぷりぃー!,
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レビュー対象商品: Napple Tale 怪獣図鑑 (CD)
菅野よう子、ブランドとして定着している感はあるが、そんな事は関係なく良いものは良い。このサントラは奇跡的なコラボレーションではないかと私は思う。 何故なら普段彼女が使うスタイルはオーケストラであったり、ビッグバンドやロックバンドだったりで、今回のように「カメラータ(室内音楽)」規模のものは初めてだし、またそれが見事にゲームの世界観と共存して成り立っているからだと思う。もちろんPC上でのエフェクトの追加や、録音した弦楽器や木管の音源にオーバーダブしてるのも有るが、それも含めて全てが完璧にナップルテールの空気なのである。ゲームをプレイした人は「懐かしい」とも感じるだろうが、「ああ、この曲!」と、聴きこむほどに新鮮な記憶としてよみがえってくるし、純粋音楽としても楽しめてしまう。ドリームキャストと言う不遇のハードゆえに、今後このような形態のゲーム&BG音楽と言うのはありえないかもしれない。 NMBC(ナイトメア・ビフォア・クリスマス)調の「The man in the hole」等、オドロオドロしいのもあるが、元々妖精も怪獣も同じようなものなので、どっちも好きだね。編集の秀逸さも強調しておきたい。本来ループ再生されるゲームBGMではあるが、CD製作において妥協せず、一番良い所で嫌味無くリバーヴを掛けて切ったり、ちゃんとした切れ目で終わるようにしてあったり、フェードアウトが少ないのは特筆すべきだと思う。高いけど、その勝ちは十分に有るぞ!
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
菅野よう子は天才!,
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レビュー対象商品: Napple Tale 怪獣図鑑 (CD)
菅野よう子に作れない曲はないらしい。この怪獣図鑑、そして妖精図鑑ともに、聴かずにとばす曲など一曲も無い。ゲームのサントラとかそういう事は一切気にすることなく、ゲームをやったことがなくても、菅野よう子や坂本真綾のことを知らなくても楽しめるはず。しかしNapple Taleのサントラとして聴く場合、怪獣図鑑と妖精図鑑の二枚を合わせても全曲収録ではないのは大いに不満な点だと思う。ジャケットもNapple Taleとは全く関係のないイラストだし、なによりゲーム中屈指の名曲である「Folly Fall」と「ハラぺーニョ」が収録されてないのは致命的な気が。
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