【DVD収録内容】(Music Clip)
1. 黒い涙
2. LUCY
3. BUBBLE TRIP
4. cocoon
5. Crazy World
6 Virgin Cat
7. GINGER
+
Special Contents [SING or DIE 2]
土屋アンナインタビュー、2007年海外ライブツアーオフショットetc....
【MAJIKからのメッセージ
ヒットシングル曲「黒い涙」「LUCY」「Bubble Trip」「cocoon」「Crazy World」「Virgin Cat」など
ヒットシングル6曲を含む全16曲を収録の“ベスト盤的な”超豪華盤!
DVD付CDには全シングルのミュージックビデオと共に
今回のMONKEY MAJIKとのコラボ曲「GINGER」のミュージックビデオも収録され、
このDVDでしか見られないスペシャルな秘蔵映像も収録。
ロックン・ロールに愛された女。アンナ。
最高の女が歌う、最高のロックン・ロール。
これ、無敵でしょ。
リリー・フランキー***********************************
土屋アンナの唄を
私が好きだと言うと
おかしいですか
もうかれこれ好きになって
一年ぐらいになりますか
彼女と出会って
CDを聴くようになり
ラジオで特集を組んだり
ゲストに来てもらったり
心地よくて セクシーで
シャイで 愛くるしくて
そして日本語なのに
日本語に聞こえない
真に土屋アンナ節です
待望の2nd ALBUMありがとう。
(笑福亭鶴瓶)***********************************
期待以上! 聞けば聞くほどめっちゃヤバい!
(MINMI)***********************************
フランクでいつも楽しい時間をくれるlittle sisterのようなアンナ!
今回提供した楽曲も、アンナの魅力でとてもかっこいい仕上がりに!
またぜひ 一緒に!
(MONKEY MAJIK)***********************************
ロックであるか、どうか?
それだけが「モノ作り」に対する価値判断基準だ。
「コレってロックだよね」
「ロックじゃないよね」というように、
森羅万象の出来事を、
まるでゴミの分別のように、
無自覚に分けている自分がいる。
例えば、昼メシ時。
たぬきうどんはロックじゃないけど、
ざるそばはロックだ。
メニューを見ながら、そう呟く。
とてもストイックだ。
土屋アンナのセカンド・アルバムを聴いた。
ロックだった。
サウンドとかメッセージとか
ディテールの話ではない。
肌感覚としてロックだった。
塊としてロックだった。
ロックとは塊なのだ。
改めてそう思わせてくれた
土屋アンナという存在に感謝している。
マッシュルーム・マツオ(J-WAVE制作部)***********************************
歌も私生活も、凄く魅力的な生き方をしているアンナを尊敬しています。
本当に歌ウマイね!
(若旦那(FROM 湘南乃風)) --著名人からのコメント
「NUDY SHOW!」は、もちろんロックアルバムなんだけど、
アンナちゃんの音楽の振り幅が拡がった作品になったよね。
AIちゃんやMONKEY MAJIKとのコラボも楽しいし、
これだけの海外の超一流ミュージシャンがアルバムに参加したことが、
日本のミュージシャンの作品としてホントに快挙だと思うよ。
アンナちゃんの音楽には良い意味で“昭和の匂い”というか、
ジェネレーションや性別をも飛び越える音の魅力がある。
今回のアルバムで彼女はロックンロールプッシーキャットから女豹になった感じかな (笑)。
クリス・ペプラー***********************************
きらびやかな夜を感じる良いアルバム。サプライズパーティーのバースデーケーキのような楽しさ満載です。
しかしアンナちゃんの表現力の幅の広さにはいつもびっくりさせられます。
嘘つきじゃないのにいろんな顔を持っていられるのは才能だと思います。
(東京スカパラダイスオーケストラ 谷中敦)***********************************
もう…歌いかたカッコ良スギ。しかもナゼか曲からファッションが聞こえる☆ すべてにおいてセンス良スギでしょ!土屋アンナ恐るべし!!(笑)
ANNAマチガイナイ!!!
(AI)***********************************洋楽や邦楽という括りを持っているのは実は作り手側であって、それは自ら聴き手を限定するという貧相な状況を招く元凶となっている。僕がこのアルバムを聴いてびっくりしたのは、ポップスでありながらロックでもあり、邦楽やら洋楽やらという括りから生まれる甘えがまったく聴こえてこないことだ。アメリカではアクター兼ミュージシャンとして、どちらも妥協のない活動をしているアーティストがいるが、日本では今までは「役者が主軸で、ミュージシャンとして歌を歌うのは『ご褒美』」みたいな、音楽をナメた活動をする人が多かった。そんな極東の島国で土屋アンナは一切の言い訳と限定性のない、エンターテイメントしているロック・アルバムを作った。このアルバムが感動的でありダイナミックでありリアルなのは、彼女の音楽という表現にいっさいの迷いがないからだと思う。
鹿野 淳(MUSICA) --著名人からのコメント
トップモデルとして、また女優として、数々の賞を獲得し、受賞歴以上にその独自の存在感が多くのクリエイターから注目されていることは分かっていたつもりです。ですが、ニュー・アルバムを聴き、全部ぶっとびました。ロック・アーティストと呼ぶ以外に、土屋アンナを表すのにぴったりな言い方はないのではないでしょうか。タイアップを多く擁しながら、アルバム全体として日本のシーンにまったく寄り添わないコアな仕上がりと、それらをポップに彩ってしまうボーカルの表現力は疑うことなく世界レベル。むしろ日本の中では突出しています。ポップアイコンとしての土屋アンナを見るより、アルバムやライブにおける彼女こそが土屋アンナそのものなのだということにはっきりと気付かされる、渾身の1枚ですね。
野口 勉(ぴあ編集部)***********************************
一言で言えば、『誰にも真似の出来ない存在』。
出会う前から、彼女という人物を勝手にイメージしてそれを膨らませていたが、
実際、本当の彼女はもっと美しくって強くって繊細で優しくって、
「めっちゃ人間らしい人だ。」
とまたさらに勝手にイメージが暴走している。
そして彼女が全身全霊で訴える音楽の鋭さはやっぱり、『誰にも真似出来ない!』と確信した。
まさに表現者ですね。
PUSHIM --著名人からのコメント