出版社/著者からの内容紹介
NPO法制定から10年。多くのNPOは経済的な困難を抱えながらも、自立をもとめて模索を続けている。では、NPOはどうすれば真の社会変革の担い手となりうるのか? この10年を総括し、寄付、ボランティア、アドボカシーの3つの観点から提言する。
内容(「BOOK」データベースより)
NPO法制定から一〇年。多くのNPOは経済的な困難を抱えながらも、自立をもとめて模索を続けている。では、NPOはどうすれば真の社会変革の担い手となりうるのか?この一〇年を総括し、寄付、ボランティア、アドボカシーの三つの観点から提言する。
著者について
国際公共政策博士。独立行政法人大学評価・学位授与機構准教授。財務省財政制度審議会臨時委員。外務省ODA評価委員。東京大学工学系研究科客員助教授、国際協力銀行評価室参事役等を経て現在に至る。
著書に『NPOが自立する日』、『NPOと社会をつなぐ』など。訳書にP.F.ドラッカー、G.J.スターン編著『非営利組織の成果重視マネジメント』、P.F.ドラッカー著『非営利組織の「自己評価手法」』など。
著書に『NPOが自立する日』、『NPOと社会をつなぐ』など。訳書にP.F.ドラッカー、G.J.スターン編著『非営利組織の成果重視マネジメント』、P.F.ドラッカー著『非営利組織の「自己評価手法」』など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田中 弥生
国際公共政策博士。独立行政法人大学評価・学位授与機構准教授。財務省財政制度審議会臨時委員。外務省ODA評価委員。東京大学工学系研究科客員助教授、国際協力銀行評価室参事役等を経て現在に至る。日本、東アジア、東南アジア、南部アフリカ、中枢の非営利組織の支援、研究を行う。その過程で非営利組織の評価に関心を抱き学び始める。現在はODAや政策評価などにも着手している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国際公共政策博士。独立行政法人大学評価・学位授与機構准教授。財務省財政制度審議会臨時委員。外務省ODA評価委員。東京大学工学系研究科客員助教授、国際協力銀行評価室参事役等を経て現在に至る。日本、東アジア、東南アジア、南部アフリカ、中枢の非営利組織の支援、研究を行う。その過程で非営利組織の評価に関心を抱き学び始める。現在はODAや政策評価などにも着手している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)