本日、映画を見てきました。
CDは発売と同時くらいに手に入れて予習をした上で、映画館へ。
ファーギー目当てでしたが、他の女優陣の(もちろんファーギーも)美貌と圧巻の
パフォーマンスに圧倒されました。
このCDを聞くとその感動がそのまま蘇ってきます。
曲はどれもなかなか良いのですが、以下は映像も音楽も凄くカッコイイしセクシーです。
ア・コール・フロム・ザ・バチカン(ペネロペ・クルス)
ビー・イタリアン(ファーギー)
マイ・ハズバンド・メイクス・ムービーズ(マリオン・コティヤール)
シネマ・イタリアーノ(ケイト・ハドソン)
アンユージュアル・ウェイ(ニコール・キッドマン)
テイク・イット・オール(マリオン・コティヤール)
そして、この映画の中で一番輝いて見えたのは、
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』で、アカデミー賞主演女優賞を取ったマリオン・コティヤール!!
歌も上手ですが、凛とした美しさと深みのある演技が最高です。
名優ダニエルデイルイスも食われちゃってる感じでした。
ぜひ、このCDを聞いて劇場へ行ってみてください。
映画を見たせいかブロードウェイ版(アントニオ・バンデラス主演)と
聞き比べてもどうしてもこっちの方が良く思えてしまいます。
女優陣の美しさに圧倒されたせいでしょうか。。。。