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NHK日本語発音アクセント辞典 新版 単行本 – 1998/4

5つ星のうち 4.5 35件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1985年刊行の『日本語発音アクセント辞典』の改訂版。今回、新たに新語3500を追加し、69000語を収録した共通語アクセント辞典。標準的な発音・アクセント、及びそれらの書き表し方を示し五十音順に配列。

内容(「MARC」データベースより)

全国で最も広く使われている共通語アクセントを選定し、6900語を収録。最新の研究資料をもとに解説を大幅刷新し、アクセントの入門となる「知っておきたい10の知識Q&A」を新設した新版。


登録情報

  • 単行本: 226ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会; 新版 (1998/04)
  • ISBN-10: 4140111127
  • ISBN-13: 978-4140111123
  • 発売日: 1998/04
  • 商品パッケージの寸法: 20 x 14 x 4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 25,665位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
私は留学生ですが、日本語の発音とかアクセントに非常に興味を持っています。しかし、勉強するのは大変難しいと感じています。それぞれの単語のアクセントはまちまちですから。それから、母音の無声化も、話す時に気がつかないと、耳触りになりやすいです。この辞書があったら本当に便利になると思います。自信が無いときに辞書を引いたらすぐ分かるようになって、覚えていって、勉強のためになります。
初めでこの辞書を聞いたのは日本人の友達が紹介してくれたのです。その人はラジオ局に勤めていますので普段も良くこの辞書を使って勉強しているようです。その人の話だと、外国人だけじゃなく日本人にとってもきれいな標準語をしゃべるのはなかなか難しいだそうです。この本があれば非常に役に立ちます。
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北海道出身の自身が上京して会話をしていた時に、ふと自分の話しているアクセントは正しいのか?
自分と相手、本当はどちらが標準的なアクセントなんだろう?と感じたことが購入のきっかけ。

東京にも江戸弁(東京弁)があるだろうし、地方出身者はその土地ごとに微妙に違ったりするし。
そんな風に正しい、間違っている、ではなく、標準的な単語のイントネーションを知りたいと思ったときに思い出したのが、某局でアナウンサーをしている友人が以前持っていた本書でした。
全国にエリアを持つNHKが出しているもので、かつニュースを伝えるアナウンサーが使っているのですから一番標準的なものと考えていいでしょう。
単語ひとつひとつに分かりやすい記号で表されており、また引きやすくとても参考になると思います。

日本語が見直されている今、特に人前で話をしたりする機会が多い人には手元に置いておいて間違いはないのではないでしょうか。
おすすめします。
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電子辞書でもいいと思ったのですが
特殊な数字の読み方 場合によってはどう読むか
電子辞書では分からないことが書いてあり
役立ちました 綺麗で安くて 満足です
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 NHK放送用語委員会は局内と金田一春彦教授をはじめとする外部有識者からなり、歴代累計1200回を越える検討の成果が本書のベースになっています。放送用語という改まった言葉ではありますが、日本語の話し言葉の実践研究の場を持っているという強みが本書の信頼感を高めています。

 昭和18年初版、本書は平成10年改訂第1刷後の平成17年第28刷の版です。前回の改訂は13年ぶりで、今回既に17年経過していますのでそろそろ改訂が迫っていることでしょう。改訂新版が出たら買い直しますが、本書はそのまま書棚に保管し、話し言葉の変遷を確認する資料として活躍するでしょう。引っ越しで行方不明になっている前版が気になります。

 本書はアナウンサーが毎日お世話になる実用書として関係者は皆持っていますし、アナウンスのお仕事を目指す方の教材として使われている事はよく知られていますが、教育全般、接遇、役者、芸能人と、およそ日本語の話し言葉に縁のある方すべての座右の書としてお勧めの一冊でしょう。言葉の項目とその発音は電子化されていますので、実際の発音アクセントを確認するにはgoogle playにあるものを利用できます。本書を収載した新しい電子辞書もあり、シャープのものの音声はNHKのアナウンサーの声で収録されています。
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アナウンサーさんは皆持っているらしい辞書です。
私は専門職ではないけど、テレビやラジオで訛りが気になるタイプなので購入。
聴いた途端に辞書で調べ、「このアナウンサー訛ってる!」とかおもったり。。
鼻濁音地図も面白い。中々本屋さんで、出会わなかったので、Amazonにあってよかった。
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形式: 単行本
音訳ボランティアをやっているとき、問題になるのは、アクセントの変化である。もちろん、単語レベルのアクセントも重要である。

当地は、関西と関東の境で両方のアクセントが行われている。

本書は、単語単体の第一・第二アクセントには対応しているものの、名詞と助詞との結合形や動詞の活用によるアクセントの移動はわからない。

音訳の実務では、アクセントの問題が厄介ではあるが、今少し編集の工夫を望みたい。
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