内容紹介
地球占有権をめぐる闇と光のスターウォーズが現在進行中!近年、地球外起源の超巨大宇宙船が太陽周辺に頻発しているが、なんと太陽を「次元間扉(スターゲート)」として利用していたUFOだったのだ。内外のデータから見えてきた、太陽系の今のナマのオドロキの世界をご堪能下さい。
●1970年、2010年頃のUFO頻発事件は、太陽活動サイクルのズレと一致。地球外生命体は、スターゲイト創出のために太陽のエネルギーを利用中!
●ツングースカ大爆発は100万年前の迎撃防衛システムの発動だった!?
●HARPは地震兵器、気象改変兵器に留まらない。なんと異空間にまで達するビーム兵器として、UFO撃墜に利用されている!
●科学者も予告する「ふたつの太陽の出現」。すべてはマヤ予言の2012年12月22日へとつながる。
●火星、水星、金星、月にある人工構造物。太古に栄えた文明を滅ぼした「アザーズ」は、次の標的を地球に定めた!?
●「千年紀の門戸が開く」(死海文書)――究極のスターゲイトは、光のアザーズの末裔たる日本から始まる!?
内容(「BOOK」データベースより)
アザーズのUFOは太陽を「次元間扉」にしてやって来る。大激変の太陽系リアル・ワールドで起こっているとてつもない事態。