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NARUTO -ナルト- 49 コミック – 2010/1/4


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登録情報

  • コミック: 184ページ
  • 出版社: 集英社 (2010/1/4)
  • 言語: 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4088747844
  • ISBN-13: 978-4088747842
  • 発売日: 2010/1/4
  • 商品パッケージの寸法: 17.5 x 11.4 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (27件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

43 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 しーづ 投稿日 2010/1/12
形式: コミック
サイが良かった。
もう、これに尽きる。
冷静な言動と、表情の変化や感情の現れには驚かされつつ、とても嬉しくもなった49巻。

話の流れから、新たなキャラも続々登場。
一方でサスケはもう、「どうしようもない人」みたいになっちゃってます。
一巻から買っているので・・・やめられずに買い続けているのですが、
ナルトも、サクラも、そろそろ「サスケを連れ戻す」とか、「友達」とか
相変わらずな事ばかり言っていないで、もう少し進歩してくれるとまた、面白くなってくれるかも。

・・・とにかくサイ。
わずかな出番しか無くてもサイが、この巻では一番印象深いキャラでありました。
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19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 粉雪 投稿日 2010/1/9
形式: コミック
多くの人が甘い、忍として考え方がおかしいと言っていたことは雷影様がナルトにはっきり指摘しています。

『ワシ達は、サスケを殺す。その後、お前たちが踏みとどまれ(復讐を止めろ)!』

言われちゃいましたね。自分たちが出来ないことを相手に強要してはいけない。
ナルトの気持ちもわかるけど、甘いと言われても仕方ないか。でも友達をとことん信じて見捨てない姿勢はなくさないでほしい。

サイに現実を突き付けられたサクラがナルトにどうサスケを諦めさせるのか、が今後の見所かもしれません。

にしても、いのは泣きすぎですよね。まだ好きだったのかな、サスケ。なんだかなぁ、女の身勝手な涙?

どちらかというと心中複雑なのは、リーや我愛羅じゃないのか?と思ったり。

我愛羅は風影として、立派に成ってきたなぁ、と思います。

最初は16で影って若すぎるだろ、他に誰もいなかったのか、とか思いましたし、今や尾獣が無くなった分、チャクラもそうとう少なくなったはず。巨大なチャクラで里を守るってことも出来なくなりました。

でもこの会談での発言とか見ると、そんな心配も杞憂かな。多少生意気だけど、ナルトよりしっかりした考えを披露してくれていますね。

砂の姉兄弟仲良いのを見ると結構癒されます。
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18 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 オダギリユウ 投稿日 2010/1/6
形式: コミック
単純に面白い!
五影会談がついに実現。
ガアラも大人になったなー
それにしてもダンゾウが最悪(苦笑)
見どころは、やはり雷影VSサスケでしょう。
天照をよけるとは・・・信じられん!
フツーあれ、よけれねーだろ(笑)
因みにゼツがヤラれますが、絶対生きてますね。
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投稿者 たぬきうどん 投稿日 2014/12/21
形式: コミック
かつて中忍試験を共に闘った仲間たちの、サスケに対する冷たい気持ちに、心が冷え冷えとなりました。
少年たちがこうなのですから、それを育てた大人たちはもちろん冷たい。ナルトにとってのイルカ先生やリーにとってのガイ先生のように、孤独でひとり苦しむサスケ少年を無条件で受け入れ肯定してくれる大人はひとりもいませんでした。それどころか“出る杭”だったせいなのか、ナルトは決して言われないような人格を否定する冷たい言葉をサスケは陰に陽に浴びせられてきています。
また、第一部の頃のサスケを知っている人間であれば、彼がこれほどまでになってしまったのには余程のことがあるのではと想像できる者がいてもよさそうですが、ナルト以外には誰ひとりとしていない。自分達の理解を超え害をなすサスケは闇落ちした落伍者で犯罪者であるとレッテルを貼り、簡単に切り捨ててしまいます。
彼らは、ナルトのようにわかりやすく明るく真っ直ぐで自ら惜しみなく与えることのできる者にしか、共感や愛情を注ぐことができないのです。
自分の痛みを分かろうとし本気で関わろうとしてくれる者が、この世にナルトただ一人しかいないのでは、サスケがああなってしまったのも無理からぬものがあると思えます。
自ら入った闇でもあり“光”サイドの人々の無理解と拒絶でもある闇の中をたった一人でひた走るサスケの姿は、痛ましくも
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Omame 投稿日 2010/1/13
形式: コミック
一気に読むと面白い。
新たに登場した五影それぞれキャラクターに魅力があり、なかなか上手く運ばない五影会談が良い。

うちはの憎しみを一人で背負い運命に翻弄されるサスケと、サスケを思うナルトが悲しい。
犯罪者としてサスケを始末する決意をした木ノ葉の同期と、サクラの涙やサイの心境などが交錯して読んでいてつらかったが、里抜けして以降のあまり描かれることのなかったサスケに対する同期たちの思いは新鮮だった。

単純に続きが気になるので次巻に期待して星五つ
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