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NARUTO-ナルト- 迅雷伝 狼の哭く日 (JUMP j BOOKS) 新書 – 2012/11/2


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商品の説明

内容紹介

サスケ外伝、豪華スリーブ付で登場!
イタチ亡き後、サスケに残された遺品。わずかに残った目薬と薬袋に記された謎をめぐり、サスケの旅が始まる…。人気キャラクター、サスケの知られざる物語を大藪賞作家・東山彰良が熱筆ッ!!


内容(「BOOK」データベースより)

復讐が終わり、黒い夢のなか。瞳の奥には在りし日の兄の姿。兄の遺品を頼りに辿り着いた、狼哭の里で弟が見たものとは?「蛇」から「鷹」へ至る空白の物語、小説で解禁。

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/11/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087032795
  • ISBN-13: 978-4087032796
  • 発売日: 2012/11/2
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 4,561位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 あかくま 投稿日 2012/11/3
形式: 新書 Amazonで購入
コミックでもアニメでも、語られていなかった物語が小説で解禁!

この小説は、うちはサスケ視点で綴られています。

物語のはじまりは、【終焉】のあの場面。
イタチが勝利を目前にして力尽きた
兄弟対決のあの場面から始まります。

語られてなかったサスケの心の内が
すごく丁寧に書かれてます。

サスケが仮面の男からある
イタチの遺品を受け取り、
それを手掛かりに
イタチの真実を捜す旅に出る。
辿り着いた狼哭の里で
サスケがある兄弟と出会う…
そこで知った兄の想い、自分の想いとは…?!

久々のぬくもりを感じ、サスケがとった
意外な行動…

イタチの病とは…

万華鏡写輪眼の開眼…
もっとも親しい者の死…
サスケにとってのイタチとは…

って感じの内容です。
ネタバレになるので多くは語りません。

あの岩場で涙を流していたサスケが
何を想って泣いていたのか…
【蛇】を脱して【鷹】となった理由…

たまにみえる懐かしいサスケの一面。
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 丸の内 投稿日 2012/11/15
形式: 新書
本編だと五影会議を直撃してダンゾウを殺し、雷影の腕に致命傷を負わせ、仲間だったサクラを容赦なく手にかけようとするなど、非道の限りを尽くしていて、初期のぶっきらぼうだけど優しかったサスケをもう見ることはできないのではと残念に思ったこともありました。しかし、この小説で薬屋の兄弟であるキナとレイシを守ろうとしている姿はナルト達と一緒にいたころのサスケを彷彿とさせ、とても懐かしい気持ちになります。

わずかながらイタチと親交があった兄弟から実兄の話を聞くサスケ。絶望的な運命を辿っても弟や里への思いを曲げずに生きた最期の姿を思い出す、自分の中で一番印象的な場面でした。

先日62巻も発売され、岸本先生のコメントを読みましたが個人的にいまいちイタチの全貌がよくわからないままなので、いつかイタチ視点での物語も見れればとても嬉しく思います。

最近まったく小説を読んでいなかったので、久し振りに大変ワクワクしながら読んでいました。東山先生、岸本先生、どうもありがとうございました。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 らふざ 投稿日 2012/11/25
形式: 新書
うちはサスケというキャラが特別好きという訳ではなくストーリーの補完として買いました。が、読み終わったらサスケが好きになりました(笑)
お話的には本編に絡む要素も多くなく読まなくても問題ありませんが、サスケの心境を「これでもか!」というほど知る事ができ、これを読んだ後に43巻や62巻を読むと感慨深いものがあります。
そしてお話の構成もよく小説でNARUTOの動く戦闘をうまく表現できています。
サスケの性格、術や当時の状態の事もうまく考えて描いてあり、終盤では思わず「おお!」となる展開でした。
しかし悪い箇所もない訳ではなくイラストが無かったりNARUTOの世界観上仕方の無い事ですが、出てくる単語の意味や漢字が難しかったりします。ストーリー上支障の出るほどではありませんが。
最後に、サスケファンは勿論の事、NARUTOファンの方にもおすすめできる作品だとおまいます。サスケへの見方が変わります。
個人的な意見ですが参考になれば幸いです!!
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 APPLE 投稿日 2012/11/4
形式: 新書
サスケとともにイタチの暁時代に
思いをはせていました。

イタチは何処にいようとどんな身であろうと
紳士であり、弟と木の葉の里を愛してたのだなと
ちょっとウルっと来ました。

少年とサスケの会話がいいですよね。
思わずナルトを思い出してしまうサスケ。
「ウスラトンカチ」も健在でした。

サスケがイタチの真実を知った後に
逡巡し、苦しみながらも自分の道を
探そうとする姿が丁寧に描かれてます。

いつもはナルトにあわせたオレンジと黒の
表紙ですが、今回は青でサスケに合ってますね。
うちは兄弟ファンならぜひともお勧めです。
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