- CD (1988/3/21)
- ディスク枚数: 1
- レーベル: ソニーレコード
- 収録時間: 52 分
- ASIN: B00005GB65
- おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
- Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 93,811位 (音楽のベストセラーを見る)
登録情報
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| 1. 恥ずかしすぎて |
| 2. さよならのめまい |
| 3. 悲しみモニュメント |
| 4. 風のマドリガル |
| 5. 接近(アプローチ) |
| 6. 楽園のDoor |
| 7. 話しかけたかった |
| 8. パンドラの恋人 |
| 9. 秋のインディケイション |
| 10. はいからさんが通る |
| 11. 吐息でネット |
| 12. 微笑みカプセル~ドント・ウォリー・マイ・フレンド |
集まってくる場面(うろ覚えですが)などなど~を思い出して、
すご~く懐かしくドラマをまた見たくなってしまうほど。
そのほかの曲もどれも懐かしくってたまらないんですが、
特に「恥ずかしすぎて」「話しかけたかった」がイイ!!
初々しい恋心が伝わってきて思わずキュンとなってしまいます。
(当時、中学生だったころの自分の恋心も思い出したりも)
「スケバン刑事II」を見てた人や
南野陽子のレコード買ったり、
ラジオなんかを聴いてたりしてた人は一度聴いてみては?!
(淡い恋心を思い出してみたい人も!)
☆デビュー作「恥ずかしすぎて」では、
~そらさないで 思い切って 打ち明けるの 今よチャンス どうして目をそらすの 恥ずかしすぎて~、
☆5作目「接近(アプローチ)」では、
~友達の恋 相談したいのって 言ったけれど ホントは あなたにね 会いたかったの~
☆7作目「話しかけたかった」では、
~駆け寄って話しかけたかった でもできなかった みんなが呼ぶ声~
☆そして、ナンノの代表作の11作目「吐息でネット」では、
~初恋でなくてよかった だってあなたを遠くから見てるだけなんていや~
・・・。受験勉強の最中に赤本を読みながら、これらの曲を聞いていたが、僕は大人になれたのか?未だに、分からない。
でも、振り返るとナンノは、80年代らしき最後のアイドルだったのかなあ?
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