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内容(「CDジャーナル」データベースより)
おだやかな打ち込みビートと,夢みるような音色のピアノとアコギ。耳元でささやくようなスウィートなヴォーカルも含めて,好感の持てるいい曲。ただ,それ以上の個性をみつけるためには,ややアプローチが器用すぎるか。もうひとさじ,独自の調味料を。 続きを読む |
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