登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. Out In The Street | |||
| 2. I Don't Mind | |||
| 3. The Good's Gone | |||
| 4. La La La Lies | |||
| 5. Much Too Much | |||
| 6. My Generation (Stereo) | |||
| 7. The Kids Are Alright | |||
| 8. Please, Please, Please | |||
| 9. It's Not True | |||
| 10. I'm A Man | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. Leaving Here | |||
| 2. Lubie (Come Back Home) | |||
| 3. Shout and Shimmy | |||
| 4. (Love Is Like A) Heat Wave | |||
| 5. Motoring | |||
| 6. Anytime You Want Me | |||
| 7. Anyhow Anywhere Anyway | |||
| 8. Instant Party Mixture | |||
| 9. I Don't Mind | |||
| 10. The Good's Gone | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
奇跡のリイッシュー!,
By
レビュー対象商品: My Generation (CD)
権利関係で長らく廃盤状態が続いていた「My Generation 」が遂にUKジャケット仕様で復刻された。 装いも新たにシングルや貴重なヴァージョンなどを加えた 2枚組での登場は正にCDの面目躍如といったところ。 アナログではA面が1~6、B面が7~12にあたり、 以下、ディスク2の終わりまでシングル曲やオルタネイト・ ヴァージョンなどで構成。この時期のレコーディングが手軽 しかし、それらを差し引いても公式に復刻されたことを素 これで全オリジナル・アルバムCD化完結となる。
10 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
Disk-2の最後の2曲以外は全てリアルステレオですよ,
レビュー対象商品: My Generation (CD)
このミックスを嫌がっている人が多い様ですが、それはアナログ時代からのリアルタイムのファンが違和感に耐えられないだけで、これからwhoを聴こうとしてる人(これを見てる人の半分以上はそうでしょ?)には全然問題無いと思います。むしろこっちのミックスの方がドラムとベースの音が大きくてボーカルがやや後ろに下がってる感じなのでキースとジョンのプレイが好きな人や私の様なリズム隊重視の人にはこっちの方が良いと思います。カットされてる(ていうか後からのダビングが無い)音もマイジェネの間奏以外はほとんど気にならないですよ。むしろこっちの方がシンプルで良い。kids〜、La〜,its〜などでボーカルがシングルトラックになっているが、そもそも一人の人間の声が二つ入ってるというのは不自然で気持ち悪いのでこっちの方が良い。circlesもギターがめちゃくちゃカッコイイ曲なのでホルンが無い方がよりギターの音が目立って良いと思います。内容の方は「全曲捨て曲なし!」と言いたい所ですが、Please,Please,Pleaseだけはちょっと痛いですね。こんなソウルの伝説みたいな曲よくカバーしたなあって思いますよ。まあ本物(しかもライブバージョン)を知らない人なら気にならないんでしょうけど。この曲よりも、未発表だったLeaving hereの方がはるかに良いですよ!この曲はキース・ムーンのベストパフォーマンスだと私は思います。 あとシェルタルミーは悪徳商人とか言われてますが、音楽センスは素晴らしいと思います。このアルバムは凄く好きだがそれ以降はあまり好きではないという人には彼プロデュースのUKガレージバンド、The Creationを聴く事をおすすめします。
10 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
名盤復活,
By
レビュー対象商品: My Generation (CD)
今まで黙殺されていたのは、たいした作品ではないからだとくらいに思っていたのですが…なんということだろうか、凄い名盤。やはりThe Whoは時代に名の残るロックバンドなのだということは、これを聴けば分かってもらえるだろう。確かに、まだまだ青臭いという感じがする。Who's nextや四重人格、Tommyなどの傑作と比べて完成度が高いとは言えないような気が最初はするかもしれない。だが、よくよく聴くと恐るべきアルバムだ。バラエティー豊かな楽曲、それでいて結構ハード、ブルースに近い曲もあり、古き良きロックという感じ。今までなぜ、この作品が長らく廃盤となっていたのかわからないが、やっと入手できるようになった今こそ、評価してもらいたいアルバムである。
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