track1:番組op曲第二弾
track2:番組ed曲第二弾
track3:神谷さん聖誕祭放送第二弾(杉田さんとジェーニャさんがゲストの回)をミックスしたもの。
track4〜6:track1〜3のinstrumental
track7:
13分ほど、完全台本の、「本当はこうなるはずだった」という体での乙女向き放送。
「ときめきおしゃべりティータイム」「ラブラブカウントダウン」「着ハンサム」などタイトルがもう諏訪さん…。笑
段々と崩壊していくというか、お二人とも普段の感じが隠せなくなってくるのがじわじわ伝わってきます、特に小野さんが。
恋人に着て欲しいTシャツは何色?の所が、意外と普通のラジオとして成り立っていて、自然でちょっとびっくりしました。(脇汗や大仏Tシャツや普段の服の話などちょいちょい話題が出る)
着ハンサムでは、「金」「カバディ」「体目当てじゃないんだぜ」とか徐々に違う方向に。「髪の毛さらさらできれいだね」も。
懐かしの死んだコーナー、ワンフレーズストーリーも復活。
連想するものが、洋服の豚革や半額パンや漫画雑誌などどこかで聞いたような物や本編の方向性にどんどん走っていって、最後締めくくりで小野さんが笑い気味。
「今夜もグッドエンデーング」と締めくくり。
約8分、二人のフリートーク。(※諏訪さんがよく笑い、話します)
ifの感想。
タイトルについての突っ込み。
本来こういう番組になるはずだった、どこで外れていったんだろうなど、振り返り。
着ハンサムを50音やったらどうするのか、についての諏訪さんの回答。
神谷さんと小野さんが実際こういう番組ができるかどうか(持つかどうか)
「キスは何回目のデートで許しちゃう?」で、神谷さんがシチュエーションを想像してトークするのですが、その後の小野さんのぶった切りコメントが爆笑物。
それを受けた神谷さんの開き直りノリと、またその後の小野さんのコメントが的を得てます。諏訪さん爆笑。
ifを聞くだけでも買う価値があります。
完全台本の後の、お二人の暴走と普段のテンションが凄く面白いです。
トークはラジオ本編よりラフな雰囲気でどちらが回すということもなく自然な会話で、小野さんが神谷さんのトークをぶった切ったり、神谷さんが照れたりして、それもまた面白いです。
興味が出た方はぜひどうぞ!!